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【2026年10月】楽天モバイルおすすめスマホランキング!コスパ最強機種を徹底比較

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楽天モバイルで買えるスマホを、おすすめ順と楽天モバイル公式の売れ筋順の2つのランキングで比較します。一括1円のAndroidから実質24円で使えるiPhoneまで、用途別のおすすめ機種と失敗しない選び方、機種代金が安くなるキャンペーンもあわせて解説します。

楽天モバイルのスマホはどれがおすすめ?

楽天モバイルで販売されているスマホは、一括1円で買えるAndroidのエントリーモデルから、最新のiPhoneやハイエンドAndroidまで種類が豊富です。選択肢が多いぶん、どれを買えばいいか迷いやすくなります。

本記事では、おすすめ機種と、楽天モバイル公式の最新販売データにもとづく売れ筋ランキングの両方を紹介します。価格やスペックの違いから用途別のおすすめ機種まで説明するので、自分の使い方に合う1台を選んでください。

2026年10月7日

  • 最新の売れ筋ランキングデータを更新しました

2026年10月1日

  • OPPO A5 5Gの価格が22,001円から31,990円に変わりました
  • 最新の売れ筋ランキングデータを更新しました

2026年9月29日

  • iPhone 17eの価格が117,200円から133,400円に変わりました
  • iPhone 17の価格が159,800円から176,800円に変わりました
  • iPhone 16の価格が141,700円から156,700円に変わりました
  • 最新の売れ筋ランキングデータを更新しました

2026年9月23日

  • 最新の売れ筋ランキングデータを更新しました

2026年9月22日

  • Samsung Galaxy Z Fold8を追加しました
  • Google Pixel 11を追加しました
  • Samsung Galaxy Z Flip8を追加しました
  • Samsung Galaxy Z Fold8 Ultraを追加しました
  • arrows Alpha2を追加しました
  • Google Pixel 11 Proを追加しました
  • moto g37jの価格が22,990円から22,001円に変わりました
  • 最新の売れ筋ランキングデータを更新しました
目次
この記事を書いた人

荒巻大輔(株式会社GET NINE)

格安SIM業界の動向を10年以上追い続け、延べ5,000人以上の契約・プラン選びをサポートしてきました。

私は楽天モバイルを2020年4月15日から契約しており、2026年10月時点で5年以上継続利用しています。通信速度・地下や屋内での電波の入り方・海外ローミング・Rakuten Linkの通話品質などを、契約者として自ら実機で検証してきました。

楽天モバイルのほかにも、ドコモ/ahamo、au/UQモバイル/povo、ワイモバイル/LINEMO を実際に契約・利用中。複数キャリアを横断する立場から、楽天モバイルの強み・弱みを客観的にお伝えできるよう努めています。

本記事は、SNSアンケート結果や口コミだけを集めた「コタツ記事」や、外注ライターによる伝聞ベースの記事ではなく、楽天モバイル公式の一次情報と運営者自身の5年以上の実利用に基づき執筆・監修しています。

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楽天モバイルを2020年4月から契約しています
my楽天モバイルのデータ利用量と利用料金画面

楽天モバイルのおすすめスマホは目的別に選ぶ

迷ったときの結論を先に示します。最新のiPhoneを安く使いたいならiPhone 17e、Androidで長く使う日常機ならAQUOS sense10、初期費用を抑えたいなら他社から乗り換え(MNP)で一括1円になるSamsung Galaxy A25 5G・OPPO A5 5G・nubia S2Rを選んでください。

目的別の早見表

目的おすすめ機種実質負担の目安
安く最新iPhoneを使いたいiPhone 17e実質24円〜
性能と価格のバランス重視iPhone 17実質2万円台
長く使える日常AndroidAQUOS sense10実質2万円台〜
ハイエンドAndroidでAIを使いたいSamsung Galaxy S26実質4万円台〜
カメラで綺麗に撮りたいiPhone 18 Pro / Google Pixel 11 Pro実質8万円台〜
電池持ちを最優先したいOPPO A5 5G / OPPO Reno15 A一括1円〜
価格を抑えたミドルレンジOPPO Reno13 A実質2万円台
子どもに持たせたいiPhone 17e / nubia S2R / arrows We3一括1円〜
シニアに持たせたいiPhone 17 / AQUOS sense10 / arrows We3実質1万円台〜
サブ機として安く持ちたいSamsung Galaxy A25 5G / OPPO A5 5G / nubia S2R一括1円

実質負担の目安は、他社から乗り換え(MNP)と楽天モバイル買い替え超トクプログラムを適用した場合の水準です。機種ごとの正確な支払額は、下の各ランキング表で確認してください。

楽天モバイルのおすすめスマホランキング

順位は、次の3つの基準で評価して決めました。1つ目は他社から乗り換え(MNP)と買い替え超トクプログラムを適用した実質負担額の安さ、2つ目はチップ・メモリ・バッテリー・防水防塵といったスペックの実用性、3つ目は楽天モバイル公式サイトの販売実績です。実質負担額は本記事で機種ごとに計算した金額を用いています。公式サイトの売れ筋順は次章に掲載しています。

順位機種タイプ選んだ理由
1位iPhone 17eミドル(iPhone)他社から乗り換え(MNP)で実質24円。最新A19チップで失敗しない万人向け
2位AQUOS sense10ミドル(Android)5,000mAhバッテリーと防水防塵で日常使いの完成度が高い
3位iPhone 17スタンダード(iPhone)最大120Hz表示とデュアルカメラを備えた性能と価格の王道
4位OPPO Reno13 Aミドル(Android)実質2万円台で買えて、5,800mAhバッテリーと最高等級の防水防塵を備える
5位Google Pixel 10aミドル(Android)買い替え超トクプログラムで実質2万円台。AIとカメラが強い
6位Samsung Galaxy S26ハイエンド(Android)Snapdragon 8 Elite Gen 5 for GalaxyとGalaxy AIをコンパクトボディで使える
7位iPhone 18 Proハイエンド(iPhone)A20 Proチップを搭載し、広角・超広角・望遠の3つのカメラがすべて4,800万画素
8位arrows Alpha2ミドルハイ(Android)Dimensity 8350 Extremeと5,370mAhバッテリー。米国国防総省の調達基準に基づく23項目の堅牢性試験に準拠
9位Nothing Phone (3a) Liteミドル(Android)低価格ながらDimensity 7300 Pro搭載で価格以上の性能
10位Samsung Galaxy A25 5G / OPPO A5 5G / nubia S2Rエントリー(Android)他社から乗り換え(MNP)で一括1円。サブ機として安く持てる

1位のiPhone 17eは、他社から乗り換え(MNP)と48回払い(買い替え超トクプログラム)を組み合わせると、2年間の実質負担が24円になります。2位のAQUOS sense10はSnapdragon 7s Gen3で普段使いに十分な処理性能を持ち、防水防塵とおサイフケータイもそろっています。10位の3機種はメイン用途には性能が足りないものの、一括1円で持てるのでサブ機に使えます。

楽天モバイルのAndroidスマホ売れ筋ランキング

楽天モバイルで販売中のAndroidスマートフォンを、楽天モバイル公式サイトに掲載されている売れ筋ランキング順で掲載しています。価格・発売日は楽天モバイル公式の表示に準拠し、本体のみ購入時の金額と48回払いでの月額を併記しています。最新機種から型落ちで安くなったモデルまで、いま実際によく売れているAndroid端末を一覧で比較できます。

更新日 : 2026年10月7日
機種名 製品価格 実質価格 CPU メモリ
(RAM)
ストレージ
(ROM)
バッテリー カメラ 画面サイズ 防水・防塵 処理性能 カメラ
評価
バッテリー
評価
画面
評価
コスパ ポイント
1位
Samsung Galaxy A25 5G Samsung Galaxy A25 5G
22,001円 1円 MediaTek
Dimensity 6100+
4GB 64GB 5,000mAh ① 約5,000万画素
② 約200万画素
約6.7インチ
(TFT)
【防水】IPX5/IPX8
【防塵】IP6X
△ ○ ◎ △ ◎ メモリ4GB/ストレージ64GBでメイン用途には向かない。一括1円なのでコスパだけは◎。サブ用途ならオススメ
2位
Google Pixel 10a Google Pixel 10a
89,760円 23,760円 Google Tensor G4 8GB 128GB 5,100mAh ① 48メガピクセル(広角)
② 13メガピクセル(ウルトラワイド)
約6.3インチ
(OLED)
【防水】IPX8
【防塵】IP6X
○ ○ ○ ○ ◎ 9aからの進化点は、背面が完全フラット(カメラ出っ張りなし)、画面が明るくなった程度。プロセッサやメモリ・ストレージ容量は据え置き。9aから10aに買い替えるメリットはほぼない
3位
AQUOS sense10 AQUOS sense10
59,900円 29,928円 Snapdragon 7s Gen3 6GB 128GB 5,000mAh ① 約5,030万画素
② 約5,030万画素
約6.1インチ
(Pro IGZO OLED)
【防水】IPX5/IPX8
【防塵】IP6X
○ ○ ◎ ○ ◎ ミドルレンジモデル。飛び抜けて良いわけではないが、悪いわけでもない。いい感じの性能と価格のバランス
4位
OPPO A5 5G OPPO A5 5G
31,990円 9,990円 MediaTek
Dimensity 6300
4GB 128GB 6,000mAh ① 約5,000万画素
② 約200万画素
約6.7インチ
(LCD)
【防水】IPX5
【防塵】IP6X
△ ○ ◎ △ ◎ メモリ4GBが足を引っ張る。一括1円なのでコスパだけは◎。メイン用途には向かない。サブ用途ならオススメ
5位
OPPO Reno15 A OPPO Reno15 A
57,990円 28,992円 Snapdragon 6 Gen 1 8GB 128GB 7,000mAh ① 約5,000万画素
② 約800万画素
③ 約200万画素
約6.6インチ
(AMOLED)
【防水】IPX8/IPX9
【防塵】IP6X
△ ○ ◎ △ ○

※表示価格は税込です。実質価格は楽天モバイル買い替え超トクプログラム利用時の価格です。

このランキングは、楽天モバイル公式が発表している2026年8月1日~8月31日の販売実績データをもとに構成しています。

1位 Samsung Galaxy A25 5G (2025年11月20日発売)

Samsung Galaxy A25 5G
Samsung Galaxy A25 5G の特徴

Samsung Galaxy A25 5Gは、約6.7インチの大画面ディスプレイを搭載し、動画やSNSを快適に楽しめるモデルです。画面が大きいため文字入力もしやすく、目の保護モードでブルーライトの調整も可能です。

5,000mAhの大容量バッテリーを備え、バッテリーの保護機能や省電力モードにも対応しています。端末リモート追跡機能を搭載しており、紛失時や家族の見守りにも活用できます。

大きな文字とシンプルな表示のかんたんモードに対応し、Galaxy使い方相談の直通電話サポートも利用できます。2眼カメラを搭載し、手軽にきれいな写真撮影が可能です。さらに、防水(IPX5 IPX8) 防塵(IP6X)対応、指紋認証と顔認証、おサイフケータイ、nanoSIMとeSIMのデュアルSIMにも対応しています。

2026年10月7日現在、Samsung Galaxy A25 5Gは22,001円で販売されていますが、他社乗り換え(MNP)時には22,000円値引きで一括1円になります。

Samsung Galaxy A25 5Gの良いところ
  • 5000mAhの大容量バッテリーを搭載、バッテリー保護機能や省電力モード対応
  • 6.7インチの大画面で動画もSNSも見やすい
  • Galaxy A20シリーズ初の2眼カメラ搭載。高精細約5,000万画素カメラでは風景や家族を、新たに搭載の約200万画素マクロカメラでお花やペットなども美しく撮影できる
  • ジャイロセンサー搭載(ナビアプリ等に便利)
Samsung Galaxy A25 5Gの気になるところ
  • メモリが4GBしかないため動作がもたつきやすい
  • ストレージが64GBしかなく、すぐに容量不足になるためmicroSDカードでの拡張が必須
  • 6.7インチに対して画面解像度がHD+(1600×720)と粗め
  • スピーカーがモノラル
  • 有線イヤホンジャックも非搭載
製品価格
Samsung Galaxy A25 5Gを他社から乗り換え(MNP)で契約するときの価格は以下の通りです。
支払回数金額
48回払い
・1回目:475円
・2~48回目:458円/月
支払総額:22,001円
24回払い
916円/月
(※初回: 933円)
支払総額:22,001円
一括払い 22,001円

Samsung Galaxy A25 5GはMNP乗り換えで22,000円の値引きが入り、一括1円で購入できます。

  • ※ 楽天モバイルが回収する製品が指定の状態を満たさない場合、故障費用22,000円(不課税)の支払いが必要となる、または楽天モバイルが回収できない場合があります。詳細を必ずご確認ください。
  • ※ 楽天モバイル買い替え超トクプログラムは初期契約解除対象外となります。
  • ※ 48回払いは楽天カードのみ
Samsung Galaxy A25 5G のスペック
項目 詳細
製品名 Samsung Galaxy A25 5G
サイズ (高さ/幅/厚さ) 約167.7 x 約77.7 x 約8.5 (mm)
重量 約210g
プロセッサ (CPU) MediaTek Dimensity 6100+ / オクタコア 2.2GHz x 2 + 2.0GHz x 6
内部メモリ (RAM / ROM) 4GB (RAM) / 64GB (ROM)
バッテリー容量 5,000mAh
メインカメラ 約5,000万画素 + 約200万画素
防水 / 防塵 対応 (IPX5・IPX8 / IP6X)
SIMタイプ nanoSIM / eSIM
OS Android 16
ディスプレイ 約6.7インチ / TFT
🎁 値引きキャンペーン
他社から乗り換え(MNP)時、22,000円値引きで1円
Samsung Galaxy A25 5Gの詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。

2位 Google Pixel 10a (2026年4月14日発売)

Google Pixel 10a
Google Pixel 10a の特徴

Google Pixel 10aは、実用性に直結するスペックをバランスよく備えたスマートフォンです。

最大3,000ニトの高輝度ディスプレイにより屋外でも見やすく、前面には耐久性の高いガラスを採用し、落下時の割れや傷にも強くなっています。プロセッサにはGoogle Tensor G4を搭載し、AI処理を含めた日常操作も快適。さらに7年間のOS・セキュリティアップデートに対応しており、長く安心して使い続けることができます。

バッテリーは5,100mAhの大容量で、通常使用で30時間以上、最大120時間の駆動が可能。急速充電にも対応しています。通信面でも最新モデムにより安定性が高く、発熱も抑えられています。

また、「Quick Share」に対応し、Android同士はもちろん、iPhoneのAirDropと連係する形で近くの端末とスムーズにデータ共有が可能です。指紋・顔認証にも対応し、日常使いに必要な機能も一通り揃っています。

2026年10月7日現在、Google Pixel 10a 128GBは89,760円で販売されています。楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)を使えば月々990円/月〜、25カ月目に機種変更すると実質23,760円で使えます。

Google Pixel 10aの良いところ
  • ピーク輝度が最大3000ニト(9aは最大2700ニト)
  • スーパーバッテリーセーバー使用時のバッテリー駆動時間が最長120時間(9aは最大100時間)
  • 9aよりも約3グラム軽くなった
  • Quick ShareのAirDrop対応
Google Pixel 10aの気になるところ
  • プロセッサは9aから据え置き(Tensor G4)
  • メモリ容量とストレージ容量は9aから据え置き
製品価格
Google Pixel 10a 128GBを他社から乗り換え(MNP)で契約するときの価格は以下の通りです。
支払回数金額
48回払い
・1~24回目:990円/月
・25~47回目:2,750円/月
支払総額:89,760円
24回払い
3,740円/月
支払総額:89,760円
一括払い 89,760円

Google Pixel 10aは買い替え超トクプログラム(48回払い)を使い25カ月目に機種変更すれば、2年間で実質23,760円、残り24回分66,000円の支払いが免除されます。

  • ※ 楽天モバイルが回収する製品が指定の状態を満たさない場合、故障費用22,000円(不課税)の支払いが必要となる、または楽天モバイルが回収できない場合があります。詳細を必ずご確認ください。
  • ※ 楽天モバイル買い替え超トクプログラムは初期契約解除対象外となります。
  • ※ 48回払いは楽天カードのみ
Google Pixel 10a のスペック
項目 詳細
製品名 Google Pixel 10a
サイズ (高さ/幅/厚さ) 約153.9 x 約73.0 x 約9.0 (mm)
重量 約183g
プロセッサ (CPU) Google Tensor G4
内部メモリ (RAM / ROM) 8GB (RAM) / 128GB (ROM)
8GB (RAM) / 256GB (ROM)
バッテリー容量 5,100mAh
メインカメラ 48メガピクセル(広角) + 13メガピクセル(ウルトラワイド)
防水 / 防塵 対応 (IPX8 / IP6X)
SIMタイプ nanoSIM / eSIM
OS Android 16
ディスプレイ 約6.3インチ / OLED
買い替え超トクプログラム
25カ月目に機種変更で、支払い総額23,760円〜!
🎁 ポイントキャンペーン
最大16,000ポイント還元!
Google Pixel 10aの詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。

3位 AQUOS sense10 (2025年11月13日発売)

AQUOS sense10
AQUOS sense10 の特徴

AQUOS sense10は、進化したAI機能を搭載したスマートフォンです。通話中の周囲の雑音をリアルタイムで低減するVocalist機能により、相手の声をクリアに聞き取れます。電話に出られない場合はAIが内容を録音し文字で通知し、不審な会話を検知した際には警告音と振動で注意を促します。

カメラでは、料理や書類撮影時の影の除去や、ガラスへの映り込み低減をAIが自動で補正。環境を気にせず手軽にきれいな写真を撮影できます。デザインはファッションから着想を得たカラーバリエーションを採用し、カメラデザインはmiyake designが監修しています。

ディスプレイは高輝度で残像感の少ない表示が特長で、屋外でも見やすく滑らかな映像を楽しめます。IGZOディスプレイと省エネ性能に優れたCPUの組み合わせにより、電力消費を抑えながら長時間利用が可能です。

さらに、5,000mAhの大容量バッテリー、防水(IPX5 IPX8) 防塵(IP6X)、指紋認証と顔認証、おサイフケータイ、ハイレゾオーディオ、nanoSIMとeSIMのデュアルSIMに対応し、日常のさまざまなシーンで快適に使えるバランスの取れたモデルです。

2026年10月7日時点で、AQUOS sense10 128GBの販売価格は59,900円です。楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)を選ぶと月々1,247円/月、25カ月目に返却すれば支払い総額は29,928円に抑えられます。

AQUOS sense10の良いところ
  • 6.1インチの画面に対し重量が約166gと軽量コンパクトで、片手操作や持ち運びがしやすい
  • 基本性能が前モデルから大幅に向上しており、日常的なアプリ操作やブラウジングがスムーズ
  • ディスプレイは発色が綺麗で、屋外でも見やすく、最大120Hz駆動により画面のスクロールが滑らか
  • カメラに「光学式手ブレ補正(OIS)」が備わっている
  • 側面指紋認証センサーが大型化したことで認証精度が向上
  • おサイフケータイ、防水防塵、ステレオスピーカー対応など、日常使いに欲しい機能がしっかり揃っている
AQUOS sense10の気になるところ
  • 暗所での撮影や動きのある被写体の撮影では、ハイエンドモデルと比較すると画質や処理能力が劣る
  • ハイエンド機から乗り換えると、アプリの起動や切り替え時にひっかかりを感じる可能性あり
  • イヤホンジャックが廃止されている
  • カメラユニットの個性的な配置や、画面のベゼルがやや太い点など、デザイン面で好みが分かれる
製品価格
AQUOS sense10 128GBを他社から乗り換え(MNP)で契約するときの価格は以下の通りです。
支払回数金額
48回払い
・1回目:1,291円
・2~48回目:1,247円/月
支払総額:59,900円
24回払い
2,495円/月
(※初回: 2,515円)
支払総額:59,900円
一括払い 59,900円

AQUOS sense10は買い替え超トクプログラム利用時、25カ月目に機種を返却することで残り24回分29,972円が免除され、2年間の実負担は29,928円で済みます。

  • ※ 楽天モバイルが回収する製品が指定の状態を満たさない場合、故障費用22,000円(不課税)の支払いが必要となる、または楽天モバイルが回収できない場合があります。詳細を必ずご確認ください。
  • ※ 楽天モバイル買い替え超トクプログラムは初期契約解除対象外となります。
  • ※ 48回払いは楽天カードのみ
AQUOS sense10 のスペック
項目 詳細
製品名 AQUOS sense10
サイズ (高さ/幅/厚さ) 約149 x 約73 x 約8.9 (mm)
重量 約166g
プロセッサ (CPU) Snapdragon 7s Gen3 Mobile Platform / オクタコア 2.5GHz x 1 + 2.4GHz x 3 + 1.8 GHz x 4
内部メモリ (RAM / ROM) 6GB (RAM) / 128GB (ROM)
8GB (RAM) / 256GB (ROM)
バッテリー容量 5,000mAh
メインカメラ 約5,030万画素 + 約5,030万画素
防水 / 防塵 対応 (IPX5・IPX8 / IP6X)
SIMタイプ nanoSIM / eSIM
OS Android 16
ディスプレイ 約6.1インチ / Pro IGZO OLED
🎁 ポイントキャンペーン
最大16,000ポイント還元!
AQUOS sense10の詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。

4位 OPPO A5 5G (2025年12月4日発売)

OPPO A5 5G
OPPO A5 5G の特徴

OPPO A5 5Gは、OPPO独自のAIテクノロジーを搭載した5Gスマートフォンです。撮影後に明るさや色味を最適化できるほか、背景に写り込んだ電線や通行人をワンタップで消去できるAI消しゴム2.0や、古い写真やズームで粗くなった画像をくっきり補正するAI鮮明度強化に対応。最大5,000万画素の高精細アウトカメラで、人物も風景も細部まで鮮やかに記録できます。

6,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、動画視聴やゲーム、SNSを長時間楽しめます。急速充電にも対応しており、短時間で効率よく充電可能です。

約6.7インチの大画面ディスプレイは最大輝度1,000nitで屋外でも見やすく、最大120Hzのリフレッシュレートにより滑らかな表示を実現。高強度ガラス採用で耐衝撃性にも優れています。さらに、文字やアイコンを大きく表示できるシンプルモードも搭載し、スマートフォン初心者でも操作しやすい設計です。

そのほか、防水(IPX5) 防塵(IP6X)、指紋認証と顔認証、おサイフケータイ、nanoSIMとeSIMのデュアルSIMに対応し、日常使いに便利な機能を幅広く備えています。

2026年10月7日時点で、OPPO A5 5Gの販売価格は31,990円ですが、キャンペーン適用で22,000円値引きとなり9,990円で購入できます。

OPPO A5 5Gの良いところ
  • 大容量バッテリーによる圧倒的な電池持ち
  • 6.7インチの明るく見やすい大画面
  • 低価格帯ながら、防水・防塵、耐衝撃、おサイフケータイ、生体認証などの必須機能が揃っている
OPPO A5 5Gの気になるところ
  • 処理性能が低く、重いアプリの操作時やマルチタスク時に動作がもたつく
  • カメラ性能は必要最低限で、特に夜景や暗所での撮影ではノイズが目立つとの声あり
  • 画面の解像度がHD+(1604×720)とやや低め
製品価格
OPPO A5 5Gを他社から乗り換え(MNP)で契約するときの価格は以下の通りです。
支払回数金額
48回払い
・1回目:688円
・2~48回目:666円/月
支払総額:31,990円
24回払い
1,332円/月
(※初回: 1,354円)
支払総額:31,990円
一括払い 31,990円

OPPO A5 5Gの場合、48回払い+買い替え超トクプログラムなら、25カ月目の返却で残債16,006円が免除され、実質負担は2年間で15,984円になります。

  • ※ 楽天モバイルが回収する製品が指定の状態を満たさない場合、故障費用22,000円(不課税)の支払いが必要となる、または楽天モバイルが回収できない場合があります。詳細を必ずご確認ください。
  • ※ 楽天モバイル買い替え超トクプログラムは初期契約解除対象外となります。
  • ※ 48回払いは楽天カードのみ
OPPO A5 5G のスペック
項目 詳細
製品名 OPPO A5 5G
サイズ (高さ/幅/厚さ) 約166 x 約76 x 約8.0 (mm)
重量 約194g
プロセッサ (CPU) MediaTek Dimensity 6300 / オクタコア 2.4GHz × 2 + 2.0GHz × 6
内部メモリ (RAM / ROM) 4GB (RAM) / 128GB (ROM)
バッテリー容量 6,000mAh
メインカメラ 約5,000万画素 + 約200万画素
防水 / 防塵 対応 (IPX5 / IP6X)
SIMタイプ nanoSIM / eSIM
OS Android 15
ディスプレイ 約6.7インチ / LCD
🎁 値引きキャンペーン
他社から乗り換え(MNP)時、22,000円値引きで9,990円
OPPO A5 5Gの詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。

5位 OPPO Reno15 A (2026年6月25日発売)

OPPO Reno15 A
OPPO Reno15 A の特徴

OPPO Reno15 Aは、スリムなボディに約2日間半駆動する7,000mAhの超大容量バッテリーを搭載した5Gスマートフォンです。80Wの急速充電や、ゲーム中の発熱とバッテリーへの負荷を抑える「バイパス充電」にも対応しており、長時間のハードな使用にも安心して耐えられる設計になっています。

カメラ性能も妥協がなく、アウトカメラとインカメラの両方に約5,000万画素の高精細センサーを備え、表情や質感まで美しく描写します。また、機能面では画面の表示内容を3本指のスワイプだけで保存・自動分類できる「AIマインドスペース」を搭載し、情報整理も簡単に行えます。

基本スペックとしては、独自の「ColorOS 16」により5年後も快適な操作感が続くほか、IPX8/9防水・IP6X防塵、指紋と顔の生体認証、おサイフケータイ、nanoSIMとeSIMのデュアルSIMにしっかり対応しています。

2026年10月7日現在、OPPO Reno15 Aは57,990円で販売されています。楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)を選ぶと月々1,208円/月、25カ月目に返却すれば支払い総額は28,992円に抑えられます。

OPPO Reno15 Aの良いところ
  • バッテリーが7,000mAhに増量(OPPO Reno13 Aは5,800mAh)
  • 充電が80Wに高速化(OPPO Reno13 Aは45W)
  • インカメラが約5,000万画素・4K撮影対応に強化(OPPO Reno13 Aは約3,200万画素・1080P)
  • 発売時点でColorOS 16(Android 16)
OPPO Reno15 Aの気になるところ
  • プロセッサーはSnapdragon 6 Gen 1のままで、処理性能は変わらない
  • アウトカメラの構成も同じ
  • 約195g/約8.1mmで、OPPO Reno13 A(約192g/約7.8mm)より重く厚い。オーロラブルーは約202g
  • 5Gのn79には引き続き非対応
製品価格
OPPO Reno15 Aを他社から乗り換え(MNP)で契約するときの価格は以下の通りです。
支払回数金額
48回払い
・1回目:1,214円
・2~48回目:1,208円/月
支払総額:57,990円
24回払い
2,416円/月
(※初回: 2,422円)
支払総額:57,990円
一括払い 57,990円

OPPO Reno15 Aの場合、48回払い+買い替え超トクプログラムなら、25カ月目の返却で残債28,998円が免除され、実質負担は2年間で28,992円になります。

  • ※ 楽天モバイルが回収する製品が指定の状態を満たさない場合、故障費用22,000円(不課税)の支払いが必要となる、または楽天モバイルが回収できない場合があります。詳細を必ずご確認ください。
  • ※ 楽天モバイル買い替え超トクプログラムは初期契約解除対象外となります。
  • ※ 48回払いは楽天カードのみ
OPPO Reno15 A のスペック
項目 詳細
製品名 OPPO Reno15 A
サイズ (高さ/幅/厚さ) 約158 x 約75 x 約8.3 (mm) :オーロラブルー
約158 x 約75 x 約8.1 (mm) :トワイライトネイビー
重量 約202g:オーロラブルー
約195g:トワイライトネイビー
プロセッサ (CPU) Snapdragon 6 Gen 1 Mobile Platform / オクタコア 2.2GHz x 4 + 1.8GHz x 4
内部メモリ (RAM / ROM) 8GB (RAM) / 128GB (ROM)
バッテリー容量 7,000mAh
メインカメラ 約5,000万画素 + 約800万画素 + 約200万画素
防水 / 防塵 対応 (IPX8・IPX9 / IP6X)
SIMタイプ nanoSIM / eSIM
OS Android 16
ディスプレイ 約6.6インチ / AMOLED
🎁 ポイントキャンペーン
最大28,000ポイント還元!
OPPO Reno15 Aの詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。
このランキングは、楽天モバイル公式が発表している2026年8月1日~8月31日の販売実績データをもとに構成しています。

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楽天モバイルのiPhone売れ筋ランキング

楽天モバイルで取り扱うiPhoneを、楽天モバイル公式サイトの売れ筋ランキング順に並べています。iPhone 17シリーズやiPhone 16シリーズなど、現在購入できるモデルを公式価格と48回払いの月額で比較可能です。楽天モバイルはiPhoneもキャリア4社のなかで販売価格が安い場合が多く、乗り換え(MNP)や機種変更を検討中の方のモデル選びに役立つ情報を掲載しています。

更新日 : 2026年10月7日
機種名 製品価格 実質価格 CPU メモリ
(RAM)
ストレージ
(ROM)
バッテリー カメラ 画面サイズ 防水・防塵 処理性能 カメラ
評価
バッテリー
評価
画面
評価
コスパ ポイント
1位
iPhone 17e iPhone 17e
133,400円 24円 A19チップ 8GB 256GB 4005mAh 48MP 6.1インチ
(Super Retina XDR)
IP68等級 ○ ○ ○ ◎ ◎ MNPで2年間実質24円で利用可能で超高コスパ。ただし2年後に返却後にどうするか考える必要あり。一括払いでもポイントが貰える
2位
iPhone 17 iPhone 17
176,800円 23,976円 A19チップ 8GB 256GB 3692mAh ① 48MP(広角)
② 48MP(超広角)
6.3インチ
(Super Retina XDR)
IP68等級 ○ ○ ◎ ◎ ◎ 標準モデルでも最大120hz駆動に対応。ストレージも256GBスタートでコスパ◎
3位
iPhone 16e iPhone 16e
104,800円 24円 A18チップ 8GB 128GB 4005mAh 48MP 6.1インチ
(Super Retina XDR)
IP68等級 ○ ○ ○ ◎ ◎ MNPで2年間実質24円で利用可能で超高コスパ。ただし2年後に返却後にどうするか考える必要あり。一括払いでもポイントが貰える
4位
iPhone 17 Pro iPhone 17 Pro
222,900円 111,456円 A19 Proチップ 12GB 256GB 3998mAh ① 48MP(広角)
② 48MP(超広角)
③ 48MP(望遠)
6.3インチ
(OLED)
IP68等級 △ ○ △ ○ △
5位
iPhone 16 iPhone 16
156,700円 12,000円 A18チップ 8GB 128GB 3561mAh ① 48MP
② 12MP(超広角)
6.1インチ
(Super Retina XDR)
IP68等級 ◎ ○ ◎ ◎ ◎ iPhone 17やiPhone 17eに劣ってしまうが、iPhone 16よりは良い。2年レンタルでお得

※表示価格は税込です。実質価格は楽天モバイル買い替え超トクプログラム利用時の価格です。

このランキングは、楽天モバイル公式が発表している2026年8月1日~8月31日の販売実績データをもとに構成しています。

1位 iPhone 17e (2026年3月11日発売)

iPhone 17e
iPhone 17e の特徴

iPhone 17eは、最新世代のA19チップが搭載されており、日常操作からゲーム、AI処理まで高速に動作します。6.1インチのSuper Retina XDRディスプレイを採用し、HDRコンテンツやゲームでも高精細な表示が可能です。前面ガラスにはCeramic Shield 2が採用されており、従来世代よりも耐擦傷性能が約3倍に向上しています。

カメラは48MP Fusionカメラを搭載し、通常撮影に加えて光学品質の2倍望遠撮影にも対応しています。ポートレート撮影では人物・犬・猫を自動認識して深度情報を記録し、撮影後に背景ぼかしやフォーカス調整を行うことも可能です。動画は最大4Kドルビービジョン撮影に対応し、より高品質な映像記録ができます。

通信面ではApple独自設計のモデム「C1X」を採用しており、前世代より最大2倍高速な通信が可能です。さらに消費電力も抑えられているため、長時間のバッテリー駆動にも貢献しています。MagSafeにも対応しており、最大15Wのワイヤレス充電や対応アクセサリーを利用できます。

2026年10月7日時点で、iPhone 17e 256GBの販売価格は133,400円です。楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)なら月々1円/月〜、25カ月目に返却すれば支払い総額は24円になります。

iPhone 17eの良いところ
  • カメラの出っ張りが少ないデザインで、実用性の高い48MPカメラ
  • 最新A19チップで動作がサクサク
  • 最低ストレージ容量が256GBで安心
  • 出っ張りが少なくスッキリした単眼カメラのシンプルなデザイン
  • iPhone 16eで非対応だった「MagSafe」に新たに対応
iPhone 17eの気になるところ
  • 画面のリフレッシュレートが60Hz固定で、スクロール時にカクつき・残像感がある
  • 超広角レンズが搭載されていない(シングルカメラ)
  • デザインが「ノッチ」のままで、Dynamic Island非対応
  • 人によってはバッテリーの減りが早いと感じる場合がある
  • iPhone 17等と同じA19チップでもGPUコア数が1つ少ないものがiPhone 17eに採用
製品価格
iPhone 17e 256GBを他社から乗り換え(MNP)で契約するときの価格は以下の通りです。
支払回数金額
48回払い
・1~24回目:1円/月
・25~47回目:5,557円/月
・48回目:5,565円
支払総額:133,400円
24回払い
5,558円/月
(※初回: 5,566円)
支払総額:133,400円
一括払い 133,400円

iPhone 17eを楽天モバイル買い替え超トクプログラムで購入し25カ月目に機種変更すると、残債133,376円が免除されるため、2年間の実質負担は24円です。

  • ※ 楽天モバイルが回収する製品が指定の状態を満たさない場合、故障費用22,000円(不課税)の支払いが必要となる、または楽天モバイルが回収できない場合があります。詳細を必ずご確認ください。
  • ※ 楽天モバイル買い替え超トクプログラムは初期契約解除対象外となります。
  • ※ 48回払いは楽天カードのみ
買い替え超トクプログラム
25カ月目に機種変更で、支払い総額24円〜!
iPhone 17eの詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。

2位 iPhone 17 (2025年9月19日発売)

iPhone 17
iPhone 17 の特徴

標準モデルでありながら、価格と性能のバランスが最も優れているのがiPhone 17です。頭脳であるチップには最新のApple A19を搭載し、普段使いから重いアプリまでサクサクと動作します。

また、この世代から標準モデルにも120HzのProMotionディスプレイが採用されたため、画面のスクロールが上位機種と同じように非常に滑らかになりました。カメラは4800万画素のメインと超広角のデュアル構成で、暗い場所での撮影にも強くなっています。

2026年10月7日時点で、iPhone 17 256GBの販売価格は176,800円です。楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)を選ぶと月々999円/月〜、25カ月目に返却すれば支払い総額は23,976円に抑えられます。

iPhone 17の良いところ
  • 標準モデルでもリフレッシュレート最大120HzのProMotionディスプレイが採用
  • ストレージの最小容量が256GBからになり、容量不足になりにくくなった
  • Dynamic Island搭載
  • 超広角カメラが12MPから48MP Fusionへと強化され、マクロ撮影時の画質が向上
  • バッテリー持続時間が前モデルから3〜4割と大幅に向上
  • 日常使いからゲームまでこなせる、最もコスパが良い万能モデル
iPhone 17の気になるところ
  • 重量が177gあり、iPhone 12以降の標準モデルのなかでは最も重い
  • メイン広角カメラの基本スペックはiPhone 15の時代から据え置き
  • 望遠カメラがないため、遠くのものをズームで撮るのには不向き
  • 日本国内版は物理SIMが廃止され、eSIM専用
製品価格
iPhone 17 256GBを他社から乗り換え(MNP)で契約するときの価格は以下の通りです。
支払回数金額
48回払い
・1~24回目:999円/月
・25~47回目:6,367円/月
・48回目:6,383円
支払総額:176,800円
24回払い
7,366円/月
(※初回: 7,382円)
支払総額:176,800円
一括払い 176,800円

iPhone 17を楽天モバイル買い替え超トクプログラムで購入し25カ月目に機種変更すると、残債152,824円が免除されるため、2年間の実質負担は23,976円です。

  • ※ 楽天モバイルが回収する製品が指定の状態を満たさない場合、故障費用22,000円(不課税)の支払いが必要となる、または楽天モバイルが回収できない場合があります。詳細を必ずご確認ください。
  • ※ 楽天モバイル買い替え超トクプログラムは初期契約解除対象外となります。
  • ※ 48回払いは楽天カードのみ
🎁 キャンペーン
一括・24回払いの場合、最大23,976ポイント還元!
iPhone 17の詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。

3位 iPhone 16e (2025年2月28日発売)

iPhone 16e
iPhone 16e の特徴

iPhone 16eは、従来のSEシリーズに代わる新しい高コスパモデルです。ホームボタンが廃止されてFace IDと6.1インチ有機ELディスプレイになり、デザインが現代的に一新されました。

最大の魅力は、上位機種と同じ最新のA18チップと8GBメモリを搭載し、Apple Intelligenceにも対応している点です。充電端子も待望のUSB-Cになりました。背面のカメラは4800万画素のシングルレンズとシンプルですが、日常の記録やSNS用には十分すぎる性能を持っています。

カメラのレンズ数にこだわらないけれど、サクサク動いて長く使える最新iPhoneを安く手に入れたい人にぴったりです。

2026年10月7日時点で、iPhone 16e 128GBの販売価格は104,800円です。楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)なら月々1円/月〜、25カ月目に返却すれば支払い総額は24円になります。

iPhone 16eの良いところ
  • A18チップ搭載
  • 物理SIMスロットを搭載
  • 出っ張りが少なくスッキリした単眼カメラのシンプルなデザイン
iPhone 16eの気になるところ
  • 画面のリフレッシュレートが60Hz固定で、スクロール時にカクつき・残像感がある
  • 超広角レンズが搭載されていない(シングルカメラ)
  • 「MagSafe」が非対応
製品価格
iPhone 16e 128GBを他社から乗り換え(MNP)で契約するときの価格は以下の通りです。
支払回数金額
48回払い
・1~24回目:1円/月
・25~47回目:4,365円/月
・48回目:4,381円
支払総額:104,800円
24回払い
4,366円/月
(※初回: 4,382円)
支払総額:104,800円
一括払い 104,800円

iPhone 16eの場合、48回払い+買い替え超トクプログラムなら、25カ月目の返却で残債104,776円が免除され、実質負担は2年間で24円になります。

  • ※ 楽天モバイルが回収する製品が指定の状態を満たさない場合、故障費用22,000円(不課税)の支払いが必要となる、または楽天モバイルが回収できない場合があります。詳細を必ずご確認ください。
  • ※ 楽天モバイル買い替え超トクプログラムは初期契約解除対象外となります。
  • ※ 48回払いは楽天カードのみ
買い替え超トクプログラム
25カ月目に機種変更で、支払い総額24円〜!
iPhone 16eの詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。

4位 iPhone 17 Pro (2025年9月19日発売)

iPhone 17 Pro
iPhone 17 Pro の特徴

プロ向けの本格的なカメラ性能と処理能力を詰め込んだのがiPhone 17 Proです。より高性能なApple A19 Proチップを搭載し、重い動画編集や最新の3Dゲームも余裕でこなします。ボディには放熱性に優れた新しいアルミユニボディデザインが採用され、長時間の使用でもパフォーマンスが落ちにくくなっています。

カメラはメイン、超広角、望遠の3眼すべてが4800万画素に統一され、より劣化のない高精細なズーム撮影が可能になりました。写真や動画のクオリティに一切妥協したくないクリエイター向けの仕上がりです。

2026年10月7日現在、iPhone 17 Pro 256GBは222,900円で販売されています。楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)なら月々4,644円/月、25カ月目に返却すれば支払い総額は111,456円になります。

iPhone 17 Proの良いところ
  • 望遠カメラのセンサーが大型化して48MP Fusion(光学4倍・100mm相当)に進化し、クロップズームを含めた望遠時の画質が向上
  • 超広角カメラも48MP Fusionになり、マクロ撮影時の画質が強化
  • 側面フレームがチタンからアルミニウム合金に変更され、熱間鍛造によるユニボディ構造とベイパーチャンバーの採用により、長時間の高負荷処理でも処理性能が落ちにくい優れた放熱性能を実現
iPhone 17 Proの気になるところ
  • 本体重量が206gあり、iPhone 17(177g)と比較すると約30gの差があり重さを感じやすい
  • Proモデルを選ぶ理由が「望遠カメラの有無」と「高負荷時の放熱性能」などに限られる
  • 日本国内版は物理SIMが廃止され、eSIM専用
製品価格
iPhone 17 Pro 256GBを他社から乗り換え(MNP)で契約するときの価格は以下の通りです。
支払回数金額
48回払い
・1~24回目:4,644円/月
・25~47回目:4,643円/月
・48回目:4,655円
支払総額:222,900円
24回払い
9,287円/月
(※初回: 9,299円)
支払総額:222,900円
一括払い 222,900円

iPhone 17 Proは買い替え超トクプログラム(48回払い)を使い25カ月目に機種変更すれば、2年間で実質111,456円、残り24回分111,444円の支払いが免除されます。

  • ※ 楽天モバイルが回収する製品が指定の状態を満たさない場合、故障費用22,000円(不課税)の支払いが必要となる、または楽天モバイルが回収できない場合があります。詳細を必ずご確認ください。
  • ※ 楽天モバイル買い替え超トクプログラムは初期契約解除対象外となります。
  • ※ 48回払いは楽天カードのみ
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最大21,000ポイント還元!
iPhone 17 Proの詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。

5位 iPhone 16 (2024年9月20日発売)

iPhone 16
iPhone 16 の特徴

iPhone 16は、シリーズの標準モデルとしてバランスの良さが特長です。最新のチップを搭載し、日常的な操作やSNS、動画視聴、軽いゲームならストレスなく使えます。ディスプレイは見やすさと色再現性が高く、屋外でも視認性が良いです。

カメラは高精細な静止画と動画撮影に対応し、ナイトモードやポートレートなど基本的な撮影機能はしっかり押さえています。iOSならではのスムーズな操作感や長期アップデートにも対応するため、初めてのiPhoneや買い替えにも選びやすい1台です。

2026年10月7日現在、iPhone 16 128GBは156,700円で販売されています。楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)を使えば月々500円/月〜、25カ月目に機種変更すると実質12,000円で使えます。

iPhone 16の良いところ
  • A18チップ搭載(Apple Intelligenceにも対応)
  • メモリ8GB搭載(従来はProモデルのみ8GBだった)
  • 上位機種と同じ「カメラコントロール」と「アクションボタン」が搭載
  • 4800万画素のメインカメラが高画質
  • 物理SIMスロットが搭載されている
iPhone 16の気になるところ
  • 画面のリフレッシュレートが60Hz固定で、スクロール時にカクつき・残像感がある
  • ロック画面の常時表示ディスプレイ機能がない
  • USB Type-Cのデータ転送速度が遅い(USB 2.0準拠の480Mbps)
  • 背面カメラの出っ張りが大きく、机に置いたときにガタつく
製品価格
iPhone 16 128GBを他社から乗り換え(MNP)で契約するときの価格は以下の通りです。
支払回数金額
48回払い
・1~24回目:500円/月
・25~47回目:6,029円/月
・48回目:6,033円
支払総額:156,700円
24回払い
6,529円/月
(※初回: 6,533円)
支払総額:156,700円
一括払い 156,700円

iPhone 16は買い替え超トクプログラム(48回払い)を使い25カ月目に機種変更すれば、2年間で実質12,000円、残り24回分144,700円の支払いが免除されます。

  • ※ 楽天モバイルが回収する製品が指定の状態を満たさない場合、故障費用22,000円(不課税)の支払いが必要となる、または楽天モバイルが回収できない場合があります。詳細を必ずご確認ください。
  • ※ 楽天モバイル買い替え超トクプログラムは初期契約解除対象外となります。
  • ※ 48回払いは楽天カードのみ
買い替え超トクプログラム
25カ月目に機種変更で、支払い総額12,000円〜!
iPhone 16の詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。
このランキングは、楽天モバイル公式が発表している2026年8月1日~8月31日の販売実績データをもとに構成しています。

楽天モバイルの詳細はこちらから!

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楽天モバイルで実質負担額が安いスマホランキング

このランキングは、楽天モバイル公式サイトの売れ筋順ではなく、2年後(25カ月目)に機種を返却したときの支払総額=実質負担額が安い順で当サイトが独自に並び替えたものです。

計算は楽天モバイル公式の「買い替え超トクプログラム(48回払い)」を利用した場合の24回分の支払合計を基準としており、返却時の事務手数料3,300円や機種の状態による追加費用は含みません。キャンペーンのポイント還元は含んでいないため、還元分を差し引くと実際の負担はさらに軽くなります。「一番安く楽天モバイルのスマホを2年間使いたい」という視点で選びたい人向けのランキングです。

機種名 製品価格 実質負担額 25カ月目に返却で
免除される額
1位 Phone (3a) Lite
Phone (3a) Lite (2026年1月15日 発売)
35,900円 24円 35,876円
1位 iPhone 16e
iPhone 16e (2025年2月28日 発売)
104,800円 24円 104,776円
1位 iPhone 17e
iPhone 17e (2026年3月11日 発売)
133,400円 24円 133,376円
4位 iPhone 16
iPhone 16 (2024年9月20日 発売)
156,700円 12,000円 144,700円
5位 AQUOS wish5
AQUOS wish5 (2025年6月26日 発売)
31,900円 15,936円 15,964円
OPPO A5 5G
OPPO A5 5G (2025年12月4日 発売)
31,990円 15,984円 16,006円
arrows We3
arrows We3 (2026年6月25日 発売)
34,980円 17,472円 17,508円
Phone (3)
Phone (3) (2025年8月28日 発売)
95,990円 21,360円 74,630円
OPPO Reno13 A
OPPO Reno13 A (2025年6月26日 発売)
43,890円 21,936円 21,954円
AQUOS wish6
AQUOS wish6 (2026年9月17日 発売)
44,900円 22,440円 22,460円

※上記は25カ月目に製品を返却した場合の実質負担額です。返却時には事務手数料3,300円がかかり、機種の状態によっては追加費用が発生する場合があります。

iPhone 16e

iPhone 16eの製品価格は104,800円ですが、楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)なら、25カ月目以降の返却で残債104,776円が免除され、実質負担は2年間で24円になります。

Phone (3a) Lite

Phone (3a) Liteの製品価格は35,900円ですが、楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)なら、25カ月目以降の返却で残債35,876円が免除され、実質負担は2年間で24円になります。

楽天モバイルの契約状況別のスマホの買い方

同じ機種でも、初めての契約か、2回線目や再契約か、すでに楽天モバイルを使っている機種変更かで、最もお得な買い方が変わります。契約状況と目的の組み合わせごとに、優先すべきキャンペーンをまとめました。

契約状況Androidを安く買うiPhoneを実質24円で使うハイエンドを安く使う
初めて楽天モバイルを契約他社から乗り換え(MNP)で一括1円キャンペーン他社から乗り換え(MNP)+48回払い+買い替え超トクプログラム他社から乗り換え(MNP)のポイント還元+買い替え超トクプログラム
2回線目・再契約一括1円キャンペーン(乗り換えは適用可)買い替え超トクプログラム(再契約も対象)三木谷キャンペーン+買い替え超トクプログラム
機種変更(利用中)楽天モバイル楽天市場店で端末のみ購入楽天モバイル楽天市場店で端末のみ購入楽天モバイル楽天市場店で端末のみ購入

機種変更は楽天モバイル楽天市場店で端末のみを購入し、自分でSIMを差し替えると、購入金額に応じた楽天ポイント還元の分だけお得になります。0のつく日や5のつく日、お買い物マラソンなどポイント還元率が高い日を狙うと還元額が増えます。

Androidの一括1円キャンペーンと三木谷キャンペーンは併用できません。Androidを安く買うなら一括1円などのAndroid向け公式キャンペーンを優先してください。iPhoneの割引と三木谷キャンペーンは併用できるため、両方を適用します。

楽天モバイルから2026年に発売されるスマホまとめ

2026年に発売された機種

楽天モバイルから2026年に発売されたスマホは以下のとおりです。

機種名 発売日 製品価格
motorola edge 70 fusion motorola edge 70 fusion 2026年10月23日 64,900円
iPhone 18 Pro Max iPhone 18 Pro Max 2026年9月18日 288,900円
iPhone 18 Pro iPhone 18 Pro 2026年9月18日 255,900円
AQUOS wish6 AQUOS wish6 2026年9月17日 44,900円
arrows Alpha2 arrows Alpha2 2026年8月27日 85,900円
Google Pixel 11 Google Pixel 11 2026年8月20日 139,900円
Google Pixel 11 Pro Google Pixel 11 Pro 2026年8月20日 189,900円
Samsung Galaxy Z Fold8 Samsung Galaxy Z Fold8 2026年8月7日 269,900円
Samsung Galaxy Z Flip8 Samsung Galaxy Z Flip8 2026年8月7日 199,900円
Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra 2026年8月7日 299,900円
moto g37j moto g37j 2026年7月31日 22,001円
OPPO Reno15 A OPPO Reno15 A 2026年6月25日 57,990円
arrows We3 arrows We3 2026年6月25日 34,980円
Phone (4a) Pro Phone (4a) Pro 2026年4月22日 78,900円
Google Pixel 10a Google Pixel 10a 2026年4月14日 89,760円
Samsung Galaxy S26 Samsung Galaxy S26 2026年3月12日 136,800円
Samsung Galaxy S26 Ultra Samsung Galaxy S26 Ultra 2026年3月12日 219,840円
Samsung Galaxy S26+ Samsung Galaxy S26+ 2026年3月12日 169,920円
iPhone 17e iPhone 17e 2026年3月11日 133,400円
AQUOS R10 AQUOS R10 2026年1月23日 109,990円
Phone (3a) Lite Phone (3a) Lite 2026年1月15日 35,900円

iPhone 18シリーズは、楽天モバイルではiPhone 18 ProとiPhone 18 Pro Maxの2機種だけを販売しています。無印のiPhone 18は取り扱いがありません。

発売予定の機種

楽天モバイルはiPhone Duoの発売を予定しています。予約は楽天モバイル公式サイトと楽天モバイル楽天市場店で10月16日(金)21時から、楽天モバイルショップでは10月17日(土)の開店から受け付けます。

※参照:楽天モバイル株式会社「iPhone」「iPhone Duo」(2026年9月23日時点)

楽天モバイルのスマホの選び方

性能で選ぶならCPU・メモリ(RAM)・ストレージ(ROM)を確認

スマホの動作の快適さは、CPU・メモリ(RAM)・ストレージ(ROM)の3つを見ればだいたい分かります。楽天モバイル公式サイトの製品ページにある「スペック」の欄で、この3つを見比べてください。

CPU(チップ)は、スマホの計算を受け持つ部品です。性能が高い機種ほど、アプリの立ち上がりや画面の切り替えがキビキビ動きます。

メモリ(RAM)は、開いているアプリを一時的に置いておく場所です。一括1円で買えるSamsung Galaxy A25 5GとOPPO A5 5Gはどちらも4GBで、LINEとブラウザと地図を行き来するような使い方では動作がもたつきやすくなります。軽快さを求めるなら、OPPO Reno13 AやOPPO Reno15 Aのようなメモリ8GBの機種を選んでください。

ストレージ(ROM)は、写真・動画・アプリを保存しておく容量です。Samsung Galaxy A25 5Gは64GBしかないので、写真をよく撮る人はすぐに残りが少なくなります。microSDカードに対応しているので、足りなくなったら写真をmicroSDカードに移してください。

ハイエンド・ミドルレンジ・エントリーの違い

スマホは大きく分けて3つの価格帯に分類されます。自分の使い方に合った価格帯を把握しておけば、機種選びの失敗を防げます。

ハイエンドモデル(10万円以上が目安)

最新かつ高性能なチップ(SoC)、大容量メモリ、高画質な複眼カメラを搭載した上位モデルです。3Dゲームを最高画質で遊んだり、4K動画を編集したりといった負荷の高い処理も余裕でこなせます。

ディスプレイの輝度やリフレッシュレートも高く、OSアップデートの保証期間も長めに設定されている機種が多く、1台を長く使えます。各メーカーの最上位モデルは「フラッグシップモデル」とも呼ばれ、iPhoneのProシリーズ、Samsung Galaxy Sシリーズ、Google Pixel Proシリーズなどが該当します。

ミドルレンジモデル(4万〜10万円が目安)

価格と性能のバランスを重視した中間クラスです。SNS、ネット検索、動画視聴、軽めのゲームといった普段使いなら何不自由なくこなせる性能を備えています。
近年はミドルレンジでも処理性能や画面性能が大きく底上げされており、「ハイエンドじゃないと不満」と感じる場面はかなり少なくなりました。価格を抑えつつ普段使いで不満のない性能がほしいなら、この価格帯を選んでください。

エントリーモデル(〜3万円が目安)

電話・LINE・メール・地図アプリといった、最低限の用途に絞った使い方をする人向けのモデルです。3Dゲームや本格的な写真撮影には性能が足りませんが、普段使いの軽い操作なら十分にこなせます。
スマホデビューする子どもやシニア、メイン端末とは別に持つサブ機としても人気の価格帯です。キャンペーンを活用すれば一括1円で購入できる機種も多く、初期費用を抑えられます。

楽天モバイルのハイエンドスマホの選び方

最近のエントリーモデルは性能がかなり底上げされていて、SNSや動画視聴といった日常的な使い方であれば、十分すぎるほど快適に動きます。とはいえ、「どんな操作でも一切もたつかせたくない」と思うなら、やはりハイエンドモデルを選んだほうが間違いありません。

価格は確かに上がりますが、毎日の快適さに妥協したくない、買ってから数年経っても性能面で不満を感じたくないという人には、ハイエンドモデルがベストな選択です。

ハイエンドモデルは処理性能もカメラも各メーカーの最上位で、重い3Dゲームも、望遠を使った写真や動画の撮影も1台でこなせます。ゲームとカメラのどちらを重視するかで選ぶ機種が変わるので、詳しくは用途別おすすめスマホで説明します。

ゲームやカメラにそこまでこだわらず、ハイエンドモデルを安く持ちたいなら、実質4万円台で使えるSamsung Galaxy S26かGoogle Pixel 11を選んでください。Samsung Galaxy S26は約6.3インチの持ちやすい大きさに、Samsung Galaxy S26 Ultraと同じSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを積んでいます。Google Pixel 11は無印モデルながら光学5倍の望遠カメラを積み、最大30倍の超解像ズームで遠くの被写体も大きく撮れます。

折りたたみスマホを選ぶならSamsung Galaxy Z Fold8シリーズかZ Flip8

楽天モバイルの折りたたみスマホは、Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra、Samsung Galaxy Z Fold8、Samsung Galaxy Z Flip8の3機種です。どれを選ぶかは、開いたときの画面の大きさ、カメラ、閉じたときの持ち運びやすさで決まります。

Samsung Galaxy Z Fold8 UltraSamsung Galaxy Z Fold8Samsung Galaxy Z Flip8
開いたときの画面約8.0インチ約7.6インチ約6.9インチ
閉じたときの画面(カバー画面)約6.5インチ約5.5インチ約4.1インチ
カメラ広角 約2億画素
超広角 約5,000万画素
望遠 約1,000万画素
広角 約5,000万画素
超広角 約5,000万画素
広角 約5,000万画素
超広角 約1,200万画素
バッテリー5,000mAh4,800mAh4,300mAh
CPUSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy

※参照:楽天モバイル株式会社「Samsung Galaxy Z Fold8 スペック」「Samsung Galaxy Z Flip8 スペック」(2026年9月23日時点)、サムスン電子ジャパン株式会社「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra | Fold8 | Flip8 (SIMフリーモデル) 2026年7月23日(木)予約開始・8月7日(金)発売」

動画や電子書籍、仕事の資料を大きな画面で見たいなら、開くと約7.6インチになるSamsung Galaxy Z Fold8を選んでください。閉じた状態でも約5.5インチの画面で、普通のスマホに近い感覚で操作できます。

大きな画面に加えてカメラにもこだわるなら、Samsung Galaxy Z Fold8 Ultraです。開くと約8.0インチになり、Samsung Galaxy Z Fold8にはない望遠カメラを積んでいます。広角は約2億画素で、8Kの動画も撮れます。バッテリーは5,000mAhで、Samsung Galaxy Z Fold8の4,800mAhより大きくなります。

ポケットに入れて持ち歩きやすいスマホがほしいなら、Samsung Galaxy Z Flip8です。開くと約6.9インチの普通のスマホと同じ大きさになり、閉じた状態でも約4.1インチのカバー画面で通知を確認できます。

3機種とも本体価格が高く、一括で買うと負担が重くなります。楽天モバイルで買うなら、48回払いで購入して25カ月目以降に返却する楽天モバイル買い替え超トクプログラムを使ってください。

楽天モバイルのミドルレンジスマホの選び方

楽天モバイルのミドルレンジは選択肢が多く、なかでもAQUOS sense10・OPPO Reno13 A・OPPO Reno15 A・Nothing Phone (3a) Liteが人気です。4機種の性格をはっきり分けると選びやすくなります。

総合力で選ぶならAQUOS sense10

Snapdragon 7s Gen3を搭載し、ミドルレンジのなかでは処理性能が高めです。約166gと軽量で、6.1インチのPro IGZO OLEDディスプレイは最大240Hz駆動に対応します。5,000mAhバッテリー、防水防塵、おサイフケータイ、ステレオスピーカーがそろい、欠点が少ない1台です。日常使いのメイン機を1つ選ぶなら、まずこの機種を検討してください。

価格の安さで選ぶならOPPO Reno13 A

Snapdragon 6 Gen1とメモリ8GBを搭載し、通常価格はAQUOS sense10より安く設定されています。5,800mAhの大容量バッテリーと最高等級の防水防塵に対応し、実質2万円台で買えるのが強みです。処理性能はAQUOS sense10に一歩譲りますが、SNSや動画視聴が中心なら不満は出ません。

ディスプレイは約6.7インチの有機EL(AMOLED)で、カメラは約5,000万画素・約800万画素・約200万画素の3眼構成です。

電池持ちで選ぶならOPPO Reno15 A

OPPO Reno13 Aの後継機で、基本性能は近いものの、バッテリー容量が7,000mAhに増えています。80W急速充電にも対応し、1日中スマホを使う人でも電池残量を気にせず使えます。ただし通常価格はOPPO Reno13 Aより高いため、電池持ちを最優先しないならOPPO Reno13 Aで十分です。

個性で選ぶならNothing Phone (3a) Lite

Dimensity 7300 Proを搭載し、低価格ながらミドルレンジ相当の処理性能を持ちます。背面が光るNothingらしいデザインが特徴で、人と違うスマホを持ちたい人に向いています。防水はIPX4の防滴仕様のため、水回りでの利用には注意してください。

楽天モバイルのエントリーモデルスマホの選び方

楽天モバイルのエントリーモデルは、他社から乗り換え(MNP)で一括1円になる機種が中心です。ここではnubia S2R、arrows We3、moto g37jの3機種を取り上げます。

3機種はどれもメモリ4GB・ストレージ64GBで、処理性能にほとんど差はありません。違いが出るのは、水や衝撃への強さと、詐欺電話などへの備えです。

耐久性と安さで選ぶならnubia S2R

nubia S2Rは、IPX5/IPX8/IPX9の防水とIP6Xの防塵に加えて、米国国防総省の調達基準MIL-STD-810Hの18項目の試験に準拠しています。バッテリーは5,100mAhです。

他社から乗り換え(MNP)なら一括1円で手に入るので、子どもに持たせる最初のスマホやサブ機にぴったりです。

安心機能で選ぶならarrows We3

arrows We3は、画面の文字が大きく表示される「シンプルホーム」に切り替えられます。見知らぬ番号からの着信には録音する旨を相手に伝え、電話帳にない相手との通話はAIが解析して、特殊詐欺の疑いがあると警告を出します。

防水・防塵・耐衝撃に対応し、バッテリーの劣化を抑える独自技術も載っているので、1台を長く使いたいシニアにオススメします。ただし一括1円の対象ではないため、とにかく安く持ちたい人はnubia S2Rかmoto g37jを選んでください。

電池持ちで選ぶならmoto g37j

moto g37jは、標準容量5,200mAhのバッテリーを積み、画面も約6.72インチと大きめです。おサイフケータイに対応し、他社から乗り換え(MNP)なら一括1円で買えます。

ただし防水には対応しておらず、防滴どまりです。お風呂や台所など水回りで使う人は、nubia S2Rかarrows We3を選んでください。

※参照:楽天モバイル株式会社「nubia S2R」「arrows We3」「moto g37j」(2026年9月23日時点)

楽天モバイルの用途別おすすめスマホ

大容量ストレージ・電池持ち重視のスマホ

楽天モバイル公式サイトは、Androidを「高性能カメラ」「大容量モデル」「パワフルバッテリー」「お手頃スマホ」の4つの軸で分類しています。写真や動画をたくさん保存したい人、外出先でも電池切れを避けたい人向けに、公式が推す機種を整理しました。

大容量ストレージ重視なら、512GBモデルを選べるarrows Alpha2、256GBのNothing Phone (4a) Proが候補です。写真・動画・アプリを大量に保存しても容量不足になりにくく、microSDカードに対応する機種ならさらに拡張できます。

電池持ち重視なら、7,000mAhのOPPO Reno15 A、6,000mAhのOPPO A5 5G、5,000mAhのAQUOS sense10が有力です。OPPO A5 5Gは他社から乗り換え(MNP)で一括1円になるため、大容量バッテリーのスマホを安く持ちたい人に向いています。

ゲーム向けのスマホ

原神やモンスト、FPS系といった負荷の高い3Dゲームを高画質・長時間プレイするなら、処理性能の高いハイエンドモデルが必須です。ミドルレンジでも軽めのゲームは快適に動きますが、重い3Dゲームでは発熱やフレームレートの低下が気になりやすくなります。ゲームを思いきり楽しみたい人向けに、楽天モバイルで購入できる高性能モデルを紹介します。

更新日 : 2026年10月7日
機種名 製品価格 実質価格 CPU メモリ
(RAM)
ストレージ
(ROM)
バッテリー カメラ 画面サイズ 防水・防塵 処理性能 カメラ
評価
バッテリー
評価
画面
評価
ポイント
288,900円 144,456円 A20 Proチップ 12GB 256GB 5391mAh ① 48MP(広角)
② 48MP(超広角)
③ 48MP(望遠)
6.9インチ IP68等級 ◎ ◎ ◎ ◎ 正真正銘のハイエンドモデル
255,900円 127,944円 A20 Proチップ 12GB 256GB 4056mAh ① 48MP(広角)
② 48MP(超広角)
③ 48MP(望遠)
6.3インチ IP68等級 ◎ ◎ ◎ ◎ 正真正銘のハイエンドモデル
219,840円 95,760円 Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy 12GB 256GB 5,000mAh ① 約2億画素
② 約5,000万画素
③ 約5,000万画素
④ 約1,000万画素
約6.9インチ
(Dynamic AMOLED 2X (有機EL))
【防水】IPX5/IPX8
【防塵】IP6X
◎ ◎ ◎ ◎ 正真正銘のハイエンドモデル

※表示価格は税込です。実質価格は楽天モバイル買い替え超トクプログラム利用時の価格です。

iPhone 18 Pro Max
iPhone 18 Pro Max

iPhone 18 Pro Maxは、A20 Proチップを搭載した約6.9インチのProモデルです。電池持ちはiPhoneで最も長く、ビデオ再生は最大45時間とiPhone 17 Pro Maxより6時間伸びました。有線充電なら約15分で最大50%まで充電できるので、外出前の短い時間でも電池を大きく回復できます。

メインカメラはiPhoneで初めて可変絞りに対応し、ƒ/1.48からƒ/4.0までの4段階で絞りを切り替えられます。超広角と4倍望遠のカメラも4,800万画素で、8倍の光学品質ズームまで使えます。A20 ProはGPUがA19 Proより最大40%速く、表面積を3倍に広げたベイパーチャンバーと組み合わせて、重いゲームを長く遊んでも性能が落ちにくくなりました。日本で販売されるモデルはeSIMのみの対応で、物理SIMカードは使えません。

2026年10月7日時点で、iPhone 18 Pro Max 256GBの販売価格は288,900円です。楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)なら月々6,019円/月、25カ月目に返却すれば支払い総額は144,456円になります。

iPhone 18 Pro Maxの良いところ
  • ビデオ再生は最大45時間で、iPhone 17 Pro Maxの最大39時間より6時間長い
  • 有線充電は約15分で最大50%(iPhone 17 Pro Maxは20分で最大50%)
  • メインカメラがiPhoneで初めて可変絞りに対応。ƒ/1.48〜ƒ/4.0の4段階を切り替えられ、暗い場所でも明るく撮れる
  • A20 ProのGPUはA19 Proより最大40%高速。ベイパーチャンバーの表面積が3倍になり、長時間のゲームでも性能が落ちにくい
  • 約6.9インチの大画面で、動画やゲームが見やすい
iPhone 18 Pro Maxの気になるところ
  • 重さは249gで、iPhone 17 Pro Maxの233gより16g重い
  • 本体サイズとデザインはiPhone 17 Pro Maxと同じ
  • 可変絞りはメインカメラだけで、超広角と望遠は絞りを変えられない
  • 一括で買う場合、楽天モバイルの製品価格はApple Storeより高い
iPhone 18 Pro Maxの詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。
iPhone 18 Pro
iPhone 18 Pro

iPhone 18 Proは、A20 Proチップを搭載した6.3インチのProモデルです。メインカメラはiPhoneで初めて可変絞りに対応し、ƒ/1.48からƒ/4.0までの4段階で絞りを切り替えられます。暗い場所では絞りを開いて光を多く取り込み、集合写真では絞って後ろの人や背景までくっきり写せます。超広角と4倍望遠のカメラも4,800万画素で、8倍の光学品質ズームまで使えます。

A20 ProはGPUがA19 Proより最大40%速くなり、表面積を3倍に広げたベイパーチャンバーと組み合わせて、重いゲームを長く遊んでも性能が落ちにくくなりました。ビデオ再生は最大36時間で、有線充電なら15分で最大50%まで充電できます。日本で販売されるモデルはeSIMのみの対応で、物理SIMカードは使えません。

2026年10月7日時点のiPhone 18 Pro 256GBの製品価格は255,900円となっています。楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)なら月々5,331円/月、25カ月目に返却すれば支払い総額は127,944円になります。

iPhone 18 Proの良いところ
  • メインカメラがiPhoneで初めて可変絞りに対応。ƒ/1.48〜ƒ/4.0の4段階を切り替えられ、暗い場所でも明るく撮れる(iPhone 17 Proはƒ/1.78固定)
  • A20 ProのGPUはA19 Proより最大40%高速。ベイパーチャンバーの表面積が3倍になり、高い性能が長く続く
  • ビデオ再生は最大36時間で、iPhone 17 Proの最大33時間より長い
  • 有線充電は15分で最大50%(iPhone 17 Proは20分で最大50%)
  • 絞り・シャッタースピード・ホワイトバランスを手動で調整できる
iPhone 18 Proの気になるところ
  • 重さは211gで、iPhone 17 Proの206gより重い
  • 本体サイズとデザインはiPhone 17 Proと同じ
  • 可変絞りはメインカメラだけで、超広角と望遠は絞りを変えられない
  • 一括で買う場合、楽天モバイルの製品価格はApple Storeより高い
iPhone 18 Proの詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。
Samsung Galaxy S26 Ultra
Samsung Galaxy S26 Ultra

Samsung Galaxy S26 Ultraは、シリーズ最上位モデルとして、ハードウェア・カメラ・AI・セキュリティすべてを最大化したフラッグシップです。CPU・GPU・NPUすべてが大幅向上し、Ultra史上最高峰のパフォーマンスを実現。新設計のマルチチャネル構造ベイパーチャンバーにより、高負荷時でも安定動作を維持します。

最大の特長は、モバイル業界初となる内蔵型プライバシーディスプレイ。ピクセル単位で光を制御し、横からの視認を抑えながら正面視認性は維持。貼り付け型フィルムとは異なる、ハードウェア統合型の新しいプライバシー保護を実現しています。

カメラはGalaxy史上最高レベル。約2億画素広角カメラの大口径化により低照度ズーム性能が向上し、進化したナイトグラフィービデオやスーパー手振れ補正、APV対応のプロ向け動画規格により、本格的な映像制作にも対応します。フォトアシストやクリエイティブスタジオによって、撮影後の編集も直感的に行えます。

さらにポスト量子暗号技術やKnox基盤による多層防御、7年間のセキュリティアップデート保証など、AI時代を見据えた長期的な安心設計も特徴です。性能・撮影・AI活用・プライバシー保護すべてに妥協したくないユーザーに最適な1台です。

2026年10月7日現在、Samsung Galaxy S26 Ultra 256GBは219,840円で販売されています。楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)を使えば月々3,990円/月〜、25カ月目に機種変更すると実質95,760円で使えます。

Samsung Galaxy S26 Ultraの良いところ
  • 広角カメラは約2億画素、超広角カメラは5000万画素、望遠カメラは約5000万画素/1000万画素
  • 6.9インチの大画面+高精細ディスプレイ
  • Snapdragon 8 Elite Gen 5でトップクラス性能
  • 新機能「Privacy Display」で覗き見防止
  • Sペン対応&AI機能が豊富
Samsung Galaxy S26 Ultraの気になるところ
  • 価格がかなり高い
  • サイズ・重量が大きく扱いにくい
  • ハードの進化は控えめ(カメラ性能は数世代据え置き等)
Samsung Galaxy S26 Ultraの詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。

iPhoneでゲームをするなら、A20 Proチップを積んだiPhone 18 Pro Maxが最有力です。画面が約6.9インチと大きいので、重い3Dゲームでも操作ボタンや文字が窮屈になりません。同じA20 Proチップで画面を約6.3インチに抑えたiPhone 18 Proなら、片手でも持ちやすくなります。

AndroidならSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを積んだSamsung Galaxy S26 Ultraです。画面は約6.9インチ、バッテリーは5,000mAhあり、長時間のプレイでも電池切れを気にせず遊べます。

子供向けのスマホ

子供に持たせるなら、他社から乗り換え(MNP)で実質24円(月1円)になるiPhone 17eがオススメです。友達との写真のやり取りでiPhoneを選びたがる子が多く、2年後に返却するまで月1円で持たせられます。

Androidなら、一括1円で買えて防犯アラームを備えたnubia S2Rか、アプリや利用時間を制限できる「ジュニアモード設定」と防犯ブザーを備えたarrows We3を選んでください。

更新日 : 2026年10月7日
機種名 製品価格 実質価格 CPU メモリ
(RAM)
ストレージ
(ROM)
バッテリー カメラ 画面サイズ 防水・防塵 処理性能 カメラ
評価
バッテリー
評価
画面
評価
コスパ ポイント
iPhone 17e iPhone 17e
133,400円 24円 A19チップ 8GB 256GB 4005mAh 48MP 6.1インチ
(Super Retina XDR)
IP68等級 ○ ○ ○ ◎ ◎ MNPで2年間実質24円で利用可能で超高コスパ。ただし2年後に返却後にどうするか考える必要あり。一括払いでもポイントが貰える
nubia S2R nubia S2R
22,001円 1円 UNISOC
T8100
4GB 64GB 5,100mAh 約5,000万画素 約6.7インチ
(TFT)
【防水】IPX5/IPX8/IPX9
【防塵】IP6X
△ ○ ○ △ ◎ メモリ4GB/ストレージ64GBでメイン用途には向かない。一括1円なのでコスパだけは◎。サブ用途ならオススメ
arrows We3 arrows We3
34,980円 17,472円 MediaTek
Dimensity 6300
4GB 64GB 5,000mAh 約5,030万画素 約6.1インチ
(TFT)
【防水】IPX6/IPX8/IPX9
【防塵】IP6X
△ ○ ○ △ ○

※表示価格は税込です。実質価格は楽天モバイル買い替え超トクプログラム利用時の価格です。

シニア向けのスマホ

シニアにはiPhone 17がオススメです。家族や友人にiPhoneを使っている人が多く、操作で困ったときにすぐ聞けます。予算を抑えるなら、実質24円で使えるiPhone 16eでも電話やLINE、写真には十分です。

Androidなら、不審な電話を検知して知らせる機能と5,000mAhのバッテリーを備えたAQUOS sense10か、文字を大きく表示できる「シンプルホーム」と迷惑電話・詐欺電話対策を備えたarrows We3を選んでください。

更新日 : 2026年10月7日
機種名 製品価格 実質価格 CPU メモリ
(RAM)
ストレージ
(ROM)
バッテリー カメラ 画面サイズ 防水・防塵 処理性能 カメラ
評価
バッテリー
評価
画面
評価
コスパ ポイント
iPhone 17 iPhone 17
176,800円 23,976円 A19チップ 8GB 256GB 3692mAh ① 48MP(広角)
② 48MP(超広角)
6.3インチ
(Super Retina XDR)
IP68等級 ○ ○ ◎ ◎ ◎ 標準モデルでも最大120hz駆動に対応。ストレージも256GBスタートでコスパ◎
AQUOS sense10 AQUOS sense10
59,900円 29,928円 Snapdragon 7s Gen3 6GB 128GB 5,000mAh ① 約5,030万画素
② 約5,030万画素
約6.1インチ
(Pro IGZO OLED)
【防水】IPX5/IPX8
【防塵】IP6X
○ ○ ◎ ○ ◎ ミドルレンジモデル。飛び抜けて良いわけではないが、悪いわけでもない。いい感じの性能と価格のバランス
arrows We3 arrows We3
34,980円 17,472円 MediaTek
Dimensity 6300
4GB 64GB 5,000mAh 約5,030万画素 約6.1インチ
(TFT)
【防水】IPX6/IPX8/IPX9
【防塵】IP6X
△ ○ ○ △ ○

※表示価格は税込です。実質価格は楽天モバイル買い替え超トクプログラム利用時の価格です。

高性能カメラのスマホ

撮影だけでなく、AIによる編集機能まで充実したのが最新スマホのカメラの特長です。風景・人物・夜景など、シーンを選ばずきれいに撮りたい人向けに、楽天モバイル公式がピックアップしている高性能カメラ搭載モデルを紹介します。

更新日 : 2026年10月7日
機種名 製品価格 実質価格 CPU メモリ
(RAM)
ストレージ
(ROM)
バッテリー カメラ 画面サイズ 防水・防塵 処理性能 カメラ
評価
バッテリー
評価
画面
評価
ポイント
255,900円 127,944円 A20 Proチップ 12GB 256GB 4056mAh ① 48MP(広角)
② 48MP(超広角)
③ 48MP(望遠)
6.3インチ IP68等級 ◎ ◎ ◎ ◎ 正真正銘のハイエンドモデル
288,900円 144,456円 A20 Proチップ 12GB 256GB 5391mAh ① 48MP(広角)
② 48MP(超広角)
③ 48MP(望遠)
6.9インチ IP68等級 ◎ ◎ ◎ ◎ 正真正銘のハイエンドモデル
189,900円 83,760円 Google Tensor G6 12GB 256GB 4,850mAh ① 50メガピクセル(広角)
② 48メガピクセル(ウルトラワイド)
③ 48メガピクセル(望遠)
約6.3インチ
(LTPO OLED)
【防水】IPX8
【防塵】IP6X
◎ ◎ ◎ ◎
89,760円 23,760円 Google Tensor G4 8GB 128GB 5,100mAh ① 48メガピクセル(広角)
② 13メガピクセル(ウルトラワイド)
約6.3インチ
(OLED)
【防水】IPX8
【防塵】IP6X
○ ○ ○ ○ 9aからの進化点は、背面が完全フラット(カメラ出っ張りなし)、画面が明るくなった程度。プロセッサやメモリ・ストレージ容量は据え置き。9aから10aに買い替えるメリットはほぼない

※表示価格は税込です。実質価格は楽天モバイル買い替え超トクプログラム利用時の価格です。

Google Pixel 11 Pro
Google Pixel 11 Pro

Google Pixel 11 Proは、最大3,600ニトというGoogle Pixel史上最も明るいSuper Actuaディスプレイを搭載します。新しい耐傷性ディスプレイコーティングが前世代の2倍以上の耐傷性を実現し、Google Pixel 9シリーズで採用した耐落下設計と合わせて、Google Pixel Proモデル史上最高の耐久性に到達しました。

最大の目玉は、刷新したカメラシステムです。メインレンズには全く新しいセンサーを採用し、48メガピクセルにアップグレードした望遠レンズは、イメージセンサーの大型化で感度を30%高めました。5倍でのポートレートモードが可能になり、超解像ズームProは最大120倍まで届きます。夜景モードはGoogle Tensor G6の画像信号プロセッサ(ISP)と新設計のソフトウェアにより、最大4.5倍高速に撮影できます。

Proだけの機能が「HiLight」です。カメラのフラッシュ周辺に内蔵したカラーLEDライトがやさしく光り、スマートフォンを伏せたままでも大事な通知に気づけます。Geminiに話しかければ、聞き取り、思考、応答の状態に合わせて点灯パターンが変わり、着信時には連絡先ごとにカスタムカラーを割り当てられます256GBから1TBまでのストレージを揃えました。

2026年10月7日時点で、Google Pixel 11 Pro 256GBの販売価格は189,900円です。楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)を選ぶと月々3,490円/月〜、25カ月目に返却すれば支払い総額は83,760円に抑えられます。

Google Pixel 11 Proの良いところ
  • 超広角と望遠がどちらも4,800万画素で、Google Pixel 11(超広角1,300万画素、望遠1,080万画素)より細かく撮れる
  • 5倍望遠カメラのセンサーが大型化して感度が30%向上し、5倍でのポートレートモードも使える
  • 超解像ズームProは最大120倍(Google Pixel 10 Proは最大100倍)
  • 画面のピーク輝度は3,600ニトで、Google Pixelで最も明るい(Google Pixel 10 Proは3,300ニト)
  • ワイヤレス充電がQi2.2の最大25Wに対応(Google Pixel 10 Proは最大15W)
Google Pixel 11 Proの気になるところ
  • 256GBモデルのメモリは12GBで、Google Pixel 10 Proの16GBから減った
  • バッテリーは4,850mAhで、Google Pixel 10 Proの4,870mAhより少ない
  • 重さは204gで、Google Pixel 11の197gより重い
  • GPUの性能が低く、重い3Dゲームでは発熱で処理性能が落ちやすい
  • 一括で買う場合、楽天モバイルの製品価格はGoogleストアより高い
Google Pixel 11 Proの詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。
Google Pixel 10a
Google Pixel 10a

Google Pixel 10aは、実用性に直結するスペックをバランスよく備えたスマートフォンです。

最大3,000ニトの高輝度ディスプレイにより屋外でも見やすく、前面には耐久性の高いガラスを採用し、落下時の割れや傷にも強くなっています。プロセッサにはGoogle Tensor G4を搭載し、AI処理を含めた日常操作も快適。さらに7年間のOS・セキュリティアップデートに対応しており、長く安心して使い続けることができます。

バッテリーは5,100mAhの大容量で、通常使用で30時間以上、最大120時間の駆動が可能。急速充電にも対応しています。通信面でも最新モデムにより安定性が高く、発熱も抑えられています。

また、「Quick Share」に対応し、Android同士はもちろん、iPhoneのAirDropと連係する形で近くの端末とスムーズにデータ共有が可能です。指紋・顔認証にも対応し、日常使いに必要な機能も一通り揃っています。

2026年10月7日現在、Google Pixel 10a 128GBは89,760円で販売されています。楽天モバイル買い替え超トクプログラム(48回払い)を使えば月々990円/月〜、25カ月目に機種変更すると実質23,760円で使えます。

Google Pixel 10aの良いところ
  • ピーク輝度が最大3000ニト(9aは最大2700ニト)
  • スーパーバッテリーセーバー使用時のバッテリー駆動時間が最長120時間(9aは最大100時間)
  • 9aよりも約3グラム軽くなった
  • Quick ShareのAirDrop対応
Google Pixel 10aの気になるところ
  • プロセッサは9aから据え置き(Tensor G4)
  • メモリ容量とストレージ容量は9aから据え置き
Google Pixel 10aの詳細なスペック、最新の価格情報は、楽天モバイル公式サイトを確認してください。

遠くの被写体を大きく撮りたいなら、広角・超広角・望遠の3つのカメラがすべて4,800万画素のiPhone 18 ProかiPhone 18 Pro Maxを選んでください。Androidなら、約5,000万画素の広角に約4,800万画素の超広角と望遠を組み合わせたGoogle Pixel 11 Proか、約2億画素の広角に望遠を2つ積んだSamsung Galaxy S26 Ultraです。

日常の写真がきれいに撮れれば十分なら、ハイエンドでなくても構いません。ミドルレンジのGoogle Pixel 10aは実質負担が2万円台で、Google純正のAIによる補正で日常の写真はきれいに撮れます。

楽天モバイルでおすすめしないスマホ

楽天モバイルではAndroidスマホが豊富に販売されていますが、中には「一括1円で安いから」「キャンペーン対象だから」という理由だけで選ぶと後悔してしまう機種もあります。ここでは、購入を避けたほうがよいスマホの特徴を解説します。

  • 一括払いのGoogle PixelとiPhone(SIMフリー版のほうが安い)
  • 後継機が出ている旧モデル/発売から2〜3年経過したスマホ

一括払いのGoogle PixelとiPhone

楽天モバイルではGoogle PixelシリーズやiPhoneも取り扱っていますが、一括払いで購入する場合は注意が必要です。
GoogleストアやApple Storeで販売されているSIMフリー版と比較すると、楽天モバイルの販売価格のほうが割高に設定されているケースがあります。たとえばGoogle Pixel 10aはGoogleストアでは79,900円ですが、楽天モバイルだと89,760円と、約1万円の差が出ています。

楽天モバイルで端末を購入するメリットは、乗り換えキャンペーンによる高額還元や、買い替え超トクプログラム(2年返却前提)を使った場合の実質負担額の安さにあります。これらのキャンペーンを適用しない一括払いの場合、本体価格そのものは公式ストアのほうが安いです。

そのため、Google PixelやiPhoneを一括で買いたい場合は、SIMのみを楽天モバイルで契約し、端末はGoogleストアやApple Storeで別購入するのがお得な選択肢になります。SIMフリー版なので楽天モバイル回線でも問題なく利用でき、Apple StoreならAppleCare+への加入もスムーズです。

もちろん、買い替え超トクプログラムを活用して2年ごとに最新機種に乗り換えたい人は、楽天モバイルで購入したほうが結果的に安く済むケースが多いので、自分の使い方に応じて購入先を選びましょう。

後継機が出ている旧モデル

後継機がすでに登場している場合、旧モデルをあえて選ぶメリットは少なくなります。楽天モバイルでは、AQUOS sense9とAQUOS sense10、OPPO Reno13 AとOPPO Reno15 Aなど、新旧モデルが併売されていることがあります。わずかな価格差なら、性能もサポート期間も優れた新モデルを選ぶほうが長く快適に使えます。

ただし例外として、昨今の半導体の価格の高騰により新モデルが出ても前回とスペック据え置き、スペックが同じなのに値上げされていることがあります。このときは旧モデルを購入を検討してもいいでしょう。

また、発売から時間が経った機種は、OSやセキュリティアップデートのサポート期間が残り少なく、アプリが動かなくなるリスクがあります。バッテリーの経年劣化や、年々重くなるアプリへの処理性能不足も不安要素です。価格が下がっていても、同価格帯でより新しい機種があればそちらを優先して検討しましょう。

詳細は、楽天モバイルでおすすめしないスマホをご覧ください。

楽天モバイルのオトクなキャンペーン一覧

三木谷キャンペーン

楽天モバイルには「三木谷キャンペーン」と呼ばれる、専用ページ経由で申し込むと楽天ポイントがもらえるキャンペーンが実施されています。

他社からの乗り換え(MNP)で14,000ポイント、新規契約で11,000ポイントもらえます。楽天モバイルから普通に申し込むよりも三木谷キャンペーンを利用したほうが明確にお得なので、楽天モバイルを契約するなら必ず三木谷キャンペーンのページ経由で申し込みましょう。

ポイントを受け取るには、申し込み翌月末までにプランを利用開始し、Rakuten Linkアプリで10秒以上の通話を1回発信すればOK。条件達成の翌々月末ごろから3カ月にわたって分割で付与され、有効期限は付与日から6カ月間です。

最大の特徴は、2回線目の追加契約や再契約でも適用されることです。「楽天モバイル初めて申し込み限定」の公式キャンペーンと違い、過去に楽天モバイルを契約していた人でも使えます。

ただし併用ルールには注意が必要です。iPhoneの割引キャンペーンとは併用できますが、Androidスマホの一括1円キャンペーンとは併用不可。Androidスマホをお得に買いたい場合は、22,000円割引などのAndroid向け公式キャンペーンを優先したほうが還元額が大きくなることが多いです。

最新のiPhone 17eが他社から電話番号そのまま乗り換え+48回払いで1円/月~!

最新のiPhone 17eが他社から電話番号そのまま乗り換え+48回払いで1円/月~!

最新のiPhone 17eが他社から電話番号そのまま乗り換え+48回払いで1円/月~!は、最新のiPhone 17e(256GB)が、他社から電話番号そのまま乗り換え(MNP)+楽天カード48回払いで1円/月~で手に入ります。

1~24回目までが1円/月で、25回目以降は4,549円/月になりますが、買い替え超トクプログラムを利用して25カ月目に製品を返却すれば残りの支払いが不要になるため、24カ月間の支払い総額はわずか24円(1円/月×24回)です。製品支払い総額が109,200円であることを考えると、かなりおトクな内容になっています。

他社から乗り換え(MNP)+楽天カード48回払い(買い替え超トクプログラム)を前提に、iPhone 17e(256GB)の実質負担額を計算しました。

項目金額
製品価格109,200円
月額(1〜24回目)1円/月
24カ月分の支払い24円(1円×24回)
25カ月目に返却残り24回分(109,176円)が支払い不要
実質負担額24円

定価109,200円のiPhone 17eが、2年使って実質24円になる計算です。値引きやポイント還元ではなく、25カ月目に端末を返却することで残りの支払いそのものが免除される仕組みです。

プラン料金込みでも全キャリア最安水準

本体代とプラン料金を合わせても割安です。256GB+データ3GB(家族割引適用時968円/月)なら、1~24回目は969円/月で利用できます。データをどれだけ使っても3,169円/月に収まります(いずれも25回目以降は金額が上がります)。

項目月額(1〜24回目)25回目以降
データ3GBまで969円/月5,517円/月~
データ無制限3,169円/月7,717円/月~

512GBや一括・24回払いなら最大21,000ポイント

256GBを48回払いで買うと実質24円(特価キャンペーン2938が適用)になりますが、これは他キャンペーンと併用できません。一方、512GB、または256GBを一括・24回払いで買う場合は、次の3つのキャンペーンを併用して最大21,000ポイントが還元されます。

キャンペーン名(コード)特典(他社から乗り換え)エントリーポイント有効期間
はじめてお申し込み特典 他社から乗り換えでポイントプレゼント(2091)10,000pt(乗り換え以外は7,000pt)要受取通知日から3カ月後月末
iPhone対象端末ポイントバック(1819)6,000pt不要進呈日から3カ月
iPhone購入&対象iPhone下取りで5,000pt(2926)5,000pt不要進呈日から6カ月

3つを足すと、他社から乗り換えの場合は最大21,000ポイント、乗り換え以外(新規・移行)の場合は【Rakuten最強プランはじめてお申し込み特典】他社から乗り換えでポイントプレゼント(2091)が7,000ptに下がるため最大18,000ポイントになります。

契約パターン別の合計

契約パターンはじめてお申し込み特典(2091)iPhone対象端末ポイントバック(1819)iPhone下取り5,000pt(2926)合計
他社から乗り換え+下取りあり10,000pt6,000pt5,000pt21,000pt
他社から乗り換え+下取りなし10,000pt6,000pt―16,000pt
新規・移行+下取りあり7,000pt6,000pt5,000pt18,000pt
新規・移行+下取りなし7,000pt6,000pt―13,000pt

なお、iPhone 17e(512GB)を48回払い(買い替え超トクプログラム)で買う場合は3,075円/月~となります。

【Rakuten最強プランはじめてお申し込み特典】他社から乗り換えでポイントプレゼント(2091)はエントリーが必須で、申し込み後のエントリーは対象外、Rakuten Linkで10秒以上の通話も条件です。iPhone購入&対象のiPhone下取りで、5,000ポイント還元キャンペーン(2926)の下取りは18歳以上が対象で、査定額が0円だと対象外になります。

そして最も重要なのが、256GBを48回払いで実質24円にする超おトク!「Rakuten最強プラン契約&iPhone買い替え超トクプログラム利用」特価キャンペーン(2938)と、この3キャンペーン併用は両立しません。2938は併用不可・買い替え超トクプログラム専用なので、「本体を実質24円にする(256GB・48回払い)」か「512GBや一括/24回払いで最大21,000ポイント取る」かのどちらかを選ぶ形になります。

適用条件と対象機種(実質24円キャンペーン)

このキャンペーンの適用には、他社から乗り換え(MNP)で「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」を契約、対象iPhoneを買い替え超トクプログラム(48回払い)で購入、Rakuten Linkでの通話など利用開始条件を満たす必要があります。1人1回まで適用で、申し込み時点で過去に3回線以上の解約がある人は対象外です。

対象機種24カ月の実質支払い
iPhone 16e 128GB実質24円(月額1円)
iPhone 17e 256GB実質24円(月額1円)

併用可否とポイントの有効期限

特価キャンペーン(2938)は他のキャンペーンと併用できません。一方、ポイント還元の2091・1819・2926は条件を満たせば相互に併用できます。ポイントは受取通知日から3カ月後月末まで有効です。

ポイントはキャンペーン条件達成の翌々月末日ごろから複数回に分けて進呈されます。特典ポイントは「Rakuten Link」および「メール」に届く受取通知から、楽天IDでログインして受け取り手続きを行ってください。受取回数ごとに手続きが必要なため、通知が届いたら期限内に受け取りましょう。

キャンペーン適用条件

  • ① キャンペーンへのエントリー
  • ② 「Rakuten最強プラン」、「Rakuten最強U-NEXT」へ他社からの乗り換え(MNP)で申し込み
  • ③ 「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」利用開始
  • ④ 「Rakuten Link」の利用

iPhone 17購入で最大36,000円相当還元キャンペーン!

iPhone 17購入で最大36,000円相当還元キャンペーン!

iPhone 17購入で最大36,000円相当還元キャンペーン!は、一括または24回払いで対象iPhoneを購入し、楽天モバイルへ初めて申し込み&他社から電話番号そのまま乗り換え(MNP)をすると、iPhone 17で最大36,000円相当がおトクになります。これは3つのキャンペーンを併用したもので、値引き20,000円+ポイント16,000で計36,000円相当となります。

iPhone 17(一括・24回払い):最大36,000円相当

キャンペーン名(コード)条件還元内容エントリー
【楽天モバイルはじめてお申し込み特典】他社から乗り換えでポイントプレゼント(2091)エントリー後 MNP+初めてプラン申し込み10,000ポイント要
他社から乗り換えでRakuten最強プランご契約とiPhone対象製品を一括払いもしくは24回払いのご購入で割引キャンペーン(2568)MNP+一括/24回払いで購入+プラン申し込み20,000円値引き不要
iPhone 対象端末ポイントバックキャンペーン(1819)製品購入+初めてプラン申し込み6,000ポイント不要

iPhone 17 Pro Max・iPhone 17 Pro・iPhone Air:最大21,000ポイント

キャンペーン名(コード)条件還元内容エントリー
【楽天モバイルはじめてお申し込み特典】他社から乗り換えでポイントプレゼント(2091)エントリー後 初めてプラン申し込み10,000ポイント要
iPhone 対象端末ポイントバックキャンペーン(1819)製品購入+初めてプラン申し込み6,000ポイント不要
iPhone購入&対象のiPhone下取りで、5,000ポイント還元キャンペーン(2926)製品購入+スマホ下取りサービスで対象iPhone下取り成約5,000ポイント不要

対象製品と還元内容

iPhone 17は一括・24回払いなら最大36,000円相当、48回払いなら最大21,000ポイント還元と、支払い方法によって特典が異なります。

機種製品価格48回払い(買い替え超トク)還元内容
iPhone 17176,800円~999円/月~一括・24回払い:最大36,000円相当
iPhone 17 Pro Max234,800円~4,892円/月~21,000ポイント還元
iPhone 17 Pro222,900円~4,644円/月~21,000ポイント還元
iPhone Air185,900円~3,873円/月~21,000ポイント還元

キャンペーン期間は2025年9月12日21時~終了日未定です。エントリーが必要で、Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話やポイント受け取り手続きが条件となります。48回払いは楽天カードのみが対象で、機種変更(返却)時には製品の返却と事務手数料3,300円の支払いが必要となり、製品の状態によっては故障費用がかかります。

キャンペーン適用条件

  • ① キャンペーンへのエントリー
  • ② 「Rakuten最強プラン」、「Rakuten最強U-NEXT」へ他社からの乗り換え(MNP)で申し込み
  • ③ 「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」利用開始
  • ④ 「Rakuten Link」の利用

iPhone 16eが他社から電話番号そのまま乗り換え+48回払い(買い替え超トクプログラム)で1円/月!

iPhone 16eが他社から電話番号そのまま乗り換え+48回払い(買い替え超トクプログラム)で1円/月!

iPhone 16eが他社から電話番号そのまま乗り換え+48回払い(買い替え超トクプログラム)で1円/月!は、iPhone 16e(128GB)が、他社から電話番号そのまま乗り換え(MNP)+楽天カード48回払いで1円/月~で手に入ります。1~24回目までが1円/月で、25回目以降は4,365円/月になりますが、買い替え超トクプログラムを利用して25カ月目に製品を返却すれば残りの支払いが不要になるため、24カ月間の支払い総額はわずか24円(1円/月×24回)です。製品支払い総額104,800円を考えると、かなりおトクな内容です。

他社から乗り換え(MNP)+楽天カード48回払い(買い替え超トクプログラム)を前提に、iPhone 16e(128GB)の実質負担額を計算しました。

項目内容
製品支払い総額104,800円
月額(1~24回目)1円/月
25回目以降4,365円/月~(48回目のみ4,381円)
買い替え超トクプログラム25カ月目に返却で残り支払い不要
実質支払い総額24円(1円/月×24回)

定価104,800円のiPhone 16eが、2年使って実質24円になる計算です。値引きやポイント還元ではなく、25カ月目に端末を返却することで残りの支払いそのものが免除される仕組みです。

プラン料金まで含めても、128GB+データ3GB(家族割引適用時)なら1~24回目は969円/月で利用できます(25回目以降は5,333円/月~)。

256GB・512GBは最大16,000ポイント還元

実質24円になるのは128GBの48回払いです。256GB・512GBの場合は買い替え超トクプログラムでの24カ月支払い総額が決まっており(特価キャンペーン2848)、256GBは月1,263円、512GBは月1,865円となります。これに2つのキャンペーンを併用すると最大16,000ポイントが還元されます(要エントリー)。内訳は次のとおりです。

キャンペーン名(コード)特典(他社から乗り換え)エントリー
【Rakuten最強プランはじめてお申し込み特典】他社から乗り換えでポイントプレゼント(2091)10,000pt(乗り換え以外は9,000pt)要
iPhone 対象端末ポイントバックキャンペーン(1819)6,000pt不要

他社から乗り換えなら合計16,000ポイント、乗り換え以外(新規・移行)なら2091が9,000ptに下がるため合計15,000ポイントになります。

容量月額(1~24回目)主な特典
128GB1円/月~(MNP時)25カ月目返却で総額24円
256GB1,263円/月~最大16,000ポイント還元
512GB1,865円/月~最大16,000ポイント還元

キャンペーン期間は2025年9月8日9時~終了日未定です。1円キャンペーン(特価キャンペーン/キャンペーンコード2938)の適用はひとり1点まで、申し込み時点で3回線以上解約している人は対象外で、他のキャンペーンとの併用はできません。48回払いは楽天カードのみが対象で、機種変更(返却)時には製品の返却と事務手数料3,300円の支払いが必要となり、製品の状態によっては故障費用がかかります。

キャンペーン適用条件

  • ① キャンペーンへのエントリー
  • ② 「Rakuten最強プラン」、「Rakuten最強U-NEXT」へ他社からの乗り換え(MNP)で申し込み
  • ③ 「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」利用開始
  • ④ 「Rakuten Link」の利用

楽天モバイル申し込み+他社から電話番号そのまま乗り換え+対象製品購入で1円!

楽天モバイル申し込み+他社から電話番号そのまま乗り換え+対象製品購入で1円!

楽天モバイル申し込み+他社から電話番号そのまま乗り換え+対象製品購入で1円!は、Samsung Galaxy A25 5G・moto g37j・nubia S2Rなどの対象製品が、楽天モバイルへ申し込み+他社から電話番号そのまま乗り換え(MNP)で、値引きにより一括1円で購入できます。

対象製品と還元内容

機種名製品価格割引額値引き後価格
Samsung Galaxy A25 5G22,001円-22,000円1円
moto g37j22,001円-22,000円1円
nubia S2R22,001円-22,000円1円

キャンペーン期間は2024年2月16日9時~終了日未定です。エントリーが必要で、Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話が条件となります。キャンペーンコードは2178です。

キャンペーン適用条件

  • ① 「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」へ、 他社からの乗り換え(MNP)で申し込み
  • ② 「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」申し込みと同時に対象製品いずれかを購入

楽天モバイル買い替え超トクプログラム

楽天モバイル買い替え超トクプログラム

楽天モバイル買い替え超トクプログラムは、対象のiPhone・Androidを48回払いで購入し、25カ月目以降に端末を返却すると、残り最大24回分の支払いが不要になる機種変更プログラムです。(48回払いは楽天カード限定)

毎月の負担を抑えながら最新スマホへ乗り換えやすいのが特徴で、iPhone 17eやiPhone 16シリーズなどの人気機種も対象。特に他社からの乗り換え(MNP)では、「1円/月〜」などの大型キャンペーンが実施されることもあります。

楽天モバイルを継続利用しながら定期的に機種変更したい人とも相性が良く、2年前後でスマホを買い替える人におすすめです。

ただし、端末返却時には3,300円の手数料が必要です。さらに画面割れ・背面破損・故障などがある場合は、別途22,000円の故障費用が発生する可能性があり、返却できない状態の場合は残債をそのまま支払う形になることもあります。長く使うつもりがなくても、ケースやフィルムを付けて丁寧に扱うのがおすすめです。

楽天モバイルの詳細はこちらから!

https://network.mobile.rakuten.co.jp/に移動します

楽天モバイルを契約する前に確認したい注意点

楽天モバイルは端末の安さとポイント還元に強みがありますが、契約前に確認しておきたい点もあります。申し込んでから後悔しないよう、4つのポイントを押さえておきましょう。

通信エリアは事前に確認する

楽天モバイルは電波が遠くまで届きやすいプラチナバンド(700MHz帯)の整備を進めています。地下や建物の奥では電波が届きにくい場所が残るため、契約前に楽天モバイル公式サイトのサービスエリアマップで、自宅・職場・よく行く場所が対応エリアに入っているか確認してください。

通話料の無料にはRakuten Linkが必要

楽天モバイルの国内通話は、専用アプリのRakuten Linkから発信すると無料になります。標準の電話アプリから発信した場合は通話料がかかるため、通話が多い人はRakuten Linkからの発信を基本にしてください。ポイント還元キャンペーンの条件も、Rakuten Linkで10秒以上の通話を1回発信することです。

月額料金はデータ利用量で変わる

Rakuten最強プランは、月のデータ利用量に応じて料金が段階的に上がる仕組みです。データ無制限まで使える一方、毎月のデータ利用量が少ない月でも一定の料金がかかります。自分の毎月のデータ利用量を把握したうえで、料金シミュレーションで確認しておくと安心です。

申し込みはオンラインが中心

楽天モバイルはオンラインでの申し込みが基本です。Web限定のポイント還元キャンペーンが豊富で、店舗で発生することのある事務手数料もかからないため、価格面ではオンラインが有利です。実機を触って決めたい場合や設定に不安がある場合は、来店前に店舗の在庫を電話で確認してから行くと確実です。

楽天モバイルのスマホに関するよくある質問

楽天モバイルで買ったスマホは他社でも使える?

はい、楽天モバイルで販売されているスマホはすべてSIMフリーのため、他社のSIMカードを入れても利用できます。

SIMロックは一切かかっていません。ただし、他社の周波数(バンド)に対応しているかどうかで通信品質が変わる場合があるため、乗り換え先で使う予定がある場合は、取り扱い製品の対応周波数帯一覧で移行先キャリアの対応バンドを事前に確認しておきましょう。

楽天モバイルのスマホは分割払いで購入できる?

はい、楽天モバイルでは一括払いのほか、24回払いと48回払いの分割払いが選べます。

分割払いの手数料はかかりません。ただし、48回払いを利用できるのは楽天カードでの支払いのみで、「買い替え超トクプログラム」を利用する場合も48回払いが必須となります。

楽天モバイルは機種変更と乗り換え(MNP)どちらがお得?

端末を安く手に入れたいなら、他社からの乗り換え(MNP)が圧倒的にお得です。

楽天モバイルのキャンペーンは新規契約・他社から乗り換え(MNP)向けの特典が手厚く、Androidの一括1円キャンペーンやiPhoneの大型還元は、その多くが他社から乗り換え(MNP)を条件としています。

すでに楽天モバイルを契約中の人が機種変更する場合は、楽天モバイル楽天市場店で端末のみを購入し、自分でSIMカードを差し替えると、購入金額に応じた楽天ポイント還元の分だけお得になります。

楽天モバイルに学割や家族割はある?

はい、年齢や家族構成に応じた割引プログラムがあります。

家族向けの「最強家族割」、12歳までの「最強こども割」、22歳までの「最強青春割」、65歳以上の「最強シニアプログラム」が用意されています。割引の内容や適用条件は変更される場合があるため、最新の内容は楽天モバイル公式サイトの各プログラムページで確認してください。

2回線目や再契約でもキャンペーンは使える?

一部のキャンペーンは2回線目や再契約でも使えます。

三木谷キャンペーンや、Androidの一括1円・iPhoneの割引の一部は、他社から乗り換え(MNP)であれば2回線目や再契約でも対象になります。ただし「おひとり様1回まで」といった条件があり、過去の解約回数によっては対象外になる場合もあります。適用可否は申し込み前にキャンペーンページで確認してください。

古いスマホの下取りはできる?

はい、楽天モバイルにはスマホ下取りサービスがあります。

楽天モバイル以外で購入した端末も下取りの対象で、下取り金額は電子マネーの楽天ペイ残高で受け取れます。機種変更のタイミングで不要な端末があれば、下取りに出すと購入費用の負担を減らせます。査定額は機種や状態によって変わるため、最新の下取り金額は公式サイトで確認してください。

楽天モバイルで購入したスマホが故障したらどうすればいい?

楽天モバイルでは、端末に応じた保証オプションが用意されています。

Androidスマホ向けには月額料金制の「スマホ交換保証プラス」、iPhone向けには「故障紛失保証 with AppleCare Services & iCloud+」があり、加入していれば故障・紛失時に低コストで修理・交換が可能です。保証オプションは端末購入時にのみ加入できる場合が多いので、不安な人は購入と同時に検討しておきましょう。

楽天モバイルのスマホはオンラインと店舗どちらで買うのがお得?

オンライン(楽天モバイル公式サイト・楽天モバイル楽天市場店)での購入が最もお得です。

Web限定のポイント還元キャンペーンが豊富で、店舗で発生することのある事務手数料もかかりません。24時間いつでも申し込めて、最短2日で自宅に届きます。実機を触って決めたい場合や設定に不安がある場合は店舗も利用できますが、価格やキャンペーンの面ではオンラインに分があります。

楽天モバイルのおすすめスマホまとめ

楽天モバイルでスマホを選ぶときは、次の順番で決めると失敗しません。

  1. 目的を決める。安く最新iPhoneならiPhone 17e、日常のAndroidならAQUOS sense10、サブ機なら一括1円のSamsung Galaxy A25 5G・OPPO A5 5G・nubia S2Rを選ぶ
  2. 契約状況を確認する。初めての契約・2回線目や再契約・機種変更で、使えるキャンペーンと買い方が変わる
  3. 三木谷キャンペーンのページからログインし、エントリーする
  4. 他社から乗り換え(MNP)で申し込み、Rakuten Linkで10秒以上の通話を1回発信してポイント還元の条件を満たす

端末の安さとポイント還元を最大限に受け取るなら、他社から乗り換え(MNP)とオンライン申し込みが基本です。目的の機種が決まったら、下のボタンから公式サイトで最新の在庫と価格を確認して申し込んでください。

楽天モバイルの詳細はこちらから!

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