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ワイモバイルは無料でAndroidやiPhoneでテザリング利用可能

ワイモバイルのiPhone 16e(128GB)はMNPなら2年間実質24円!
iPhone 16e

ワイモバイルオンラインストアで、iPhone 16e 128GBを他社から乗り換え+シンプル2 M/Lで契約+48回払い・「新トクするサポート(A)」で購入する場合は、128GBモデルは1~24回目の支払いが月額1円で済みます。

25ヶ月目(2年後)に特典利用を申し込み、翌月末までにワイモバイルにiPhone 16eを返却することで、2年間実質24円で利用することができます。

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2025年2月7日から乗り換え+シンプル2 S契約時の特典額が14,000円相当増額!(通常3,000円相当)

対象申込種別シンプル2 Sシンプル2 M/L
新規契約
(5歳~18歳以外)
PayPayポイント
3,000円相当
PayPayポイント
10,000円相当
新規契約
(5歳~18歳)
PayPayポイント
3,000円相当
PayPayポイント
20,000円相当
他社回線から
乗り換え(MNP)
PayPayポイント
17,000円相当
PayPayポイント
20,000円相当
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  • 他社から乗り換えで14,000ポイント
  • 新規契約で7,000ポイント
  • Rakuten最強プランとRakuten最強プラン(データタイプ)どちらでもOK
  • 1回線目の契約はもちろん、2回線目以降の契約、再契約の人も対象!1人で5回線までOK
  • Rakuten Linkアプリの利用(アプリ利用で10秒以上の電話の発信)も不要!
  • 支払い方法を楽天カードに設定しなくても適用対象
  • 楽天最強プログラムに加入しなくても適用対象

2025年3月に他社から乗り換えで申し込み、3月31日までにキャンペーン条件を達成した場合は、2025年7月に4,000ポイント、8月に5,000ポイント、9月に5,000ポイント付与されます。

キャンペーン詳細は、楽天モバイル三木谷社長紹介キャンペーン解説記事をご覧ください。

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詳細は、最新のiPhone 16がおトク!対象のiPhoneが最大36,000円相当還元キャンペーン!をご覧ください。

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  • 他社から電話番号そのまま乗り換え + 一括または24回払いで購入 + プラン申し込みで20,000円値引き
  • 他社から電話番号そのまま乗り換え + 一括または24回払いで購入 + 初めてプラン申し込みで20,000ポイント

詳細は、最新のiPhone 16eがおトク!最大36,000円相当還元キャンペーン!をご覧ください。

ワイモバイルは無料でAndroidやiPhoneでテザリング利用可能です。テザリングの設定方法も解説。

目次

ワイモバイルではテザリングが無料で利用できます

テザリングとは?

「テザリング」とは、スマートフォン・タブレットをモバイルWi-Fiルーターとして利用できるようになるオプションサービスです。

テザリングを利用すると、Wi-Fiに対応したゲーム機やパソコンを自宅や外出先でインターネットに接続できるようになります。

最近はどこでもWi-Fiサービスが提供されているので、テザリングする機会もなかなか減っていると思いますが、やはりテザリングを求められるシチュエーションもあるでしょう。

テザリング対象料金プラン

  • シンプルS/M/L
  • スマホベーシックプラン/スマホプラン
  • データベーシックプラン/データプラン
  • シェアプラン
  • ケータイベーシックプランSS/ケータイプランSS

※Simply、AQUOS ケータイ、DIGNO ケータイは対象外となります。

申込不要・無料でテザリングが利用可能

ワイモバイルは申込不要・月額料金無料でテザリングが利用できます。

「スマホプラン」、「スマホベーシックプラン」、「シンプルS/M/L」などの対象料金プランは、「テザリングオプション」を含んだ料金プランです。申し込みの必要なく利用できます。

テザリングを利用したからといって、別途料金が請求されることはありません。テザリングを何回でも利用しても無料です。

ほぼすべてのスマホでテザリング利用可能

ワイモバイルではほぼすべてのスマホでテザリングが利用可能です。

ワイモバイルで動作確認されているiPhoneは、全機種でテザリングが利用可能です。ご安心ください。

Androidスマホもほとんどの機種でテザリングが利用可能です。利用できない機種のほうが少ないです。

何台まで利用できるかはスマホ次第

テザリングを何台まで利用できるかはテザリングで使用しているスマホ次第です。

たとえば、

iPhoneは最大5台までテザリングが利用できます。

Galaxy S22だとWi-Fiテザリングが10台まで、USBテザリングが1台まで、Bluetoothテザリングが3台まで利用できます。

月間データ容量超過後の速度制限中でもテザリング利用可能

ワイモバイルで月間データ容量を超過後の速度制限中でも、テザリングは問題なく利用可能です。

シンプルSは最大300kbps、シンプルM/Lは最大1Mbpsで通信できます。

テザリングは基本2.4GHz帯、5GHz帯でできるかどうかはスマホ次第

Wi-Fiテザリングは基本は2.4GHz帯で行います。5GHzに対応しているかどうかはスマホ次第です。

たとえばiPhoneは、iPhone 12シリーズから5GHz帯でのテザリングに対応しています。

インターネット共有画面で「互換性を優先」という項目があれば、5GHz帯に対応しています。オフ(グレー)状態だと5GHz帯でのテザリング、オン(緑)状態だと2.4GHzのテザリングになります。

新どこでももらえる特典エントリーはこちらから!

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テザリングの種類

Wi-Fiテザリング

ワイモバイルのSIMカードやeSIMが入っているスマホを親機にして、ゲーム機やパソコンなどをWi-Fiで接続することで、ゲーム機やパソコンでインターネットが利用できます。

Wi-Fiテザリングの特徴

  • 対応機器が豊富
  • 同時に複数台の外部機器を接続可能

USBテザリング

ワイモバイルのSIMカードやeSIMが入っているスマホを親機にして、スマホとパソコンをUSBケーブルやLightningケーブルで直接接続することで、パソコンでインターネットが利用できます。

USBテザリング中でもスマホを充電できますが、スマホ本体側の消費電力が供給電力を上回る場合は、バッテリーを消費するのでご注意ください。

USBテザリングの特徴

  • 外部接続機器からスマートフォンなどに給電しながらのテザリングが可能
  • 直接接続のため、比較的高速で安定した通信
  • パスワード設定が不要

Bluetoothテザリング

ワイモバイルのSIMカードやeSIMが入っているスマホを親機にして、ゲーム機やパソコンをBluetoothで接続することで、ゲーム機やパソコンでインターネットが利用できます。

Bluetoothテザリングの特徴

  • Wi-Fiテザリングよりも電池持ちがよい
  • 同時に複数台の外部機器を接続可能
  • パスワード設定が不要

ワイモバイルのSIMを入れたスマホでテザリングを使うときの設定・手順

iPhone(Wi-Fi/Bluetoothテザリング)

  • Wi-Fiテザリングを利用するならWi-Fiをオンに、Bluetoothテザリングを利用するならBluetoothをオンにしておく
  • 「設定」をタップ
  • 「インターネット共有」をタップ
  • 「インターネット共有をオン」に切り替える
  • Wi-Fiテザリングを利用する場合は、ネットワーク名とパスワードの確認を行い、接続機器を設定して接続する
  • テザリング設定完了
  • テザリング中は、画面上部の時計の周りが緑色、iOS 14 以前では青く表示される

Androidスマホ (Wi-Fi/Bluetoothテザリング)

  • 設定アプリをタップ
  • 「無線とネットワークの項目」とか「接続」などのそれっぽいメニューをタップする
  • 「テザリング」をタップする
  • テザリング設定画面になるので、利用したいテザリングをオンにする
  • Wi-Fiテザリングを利用する場合は、ネットワーク名(SSID)とパスワードを確認しておく
  • 覚えやすいネットワーク名(SSID)やパスワードに変更してもいい
  • スマホやノートパソコンなどでWi-Fiをオンにして、テザリングしているスマホのネットワーク名を見つけて接続する

テザリングが利用できないときの対処法

  • スマホの電源の入れ直し
  • ネットワーク設定のリセット
  • キャリア設定アップデートを最新状態に更新する

 

この記事の内容は2025年1月8日時点の情報です。最新情報はワイモバイル公式サイト、ワイモバイル公式オンラインストアワイモバイル公式オンラインストアヤフー店をご覧ください。

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この記事を書いた人

サイバーバードでは、キャリア・格安SIMのキャンペーン情報、新規契約・他社から乗り換えで契約する方法、手持ちのAndroidスマホやiPhoneを利用する方法を分かりやすく解説しています。
全てのコンテンツを荒巻大輔が執筆・監修しています。適当な外注ライターの記事は1つもありません。

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