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ドコモからワイモバイルに乗り換え(MNP)手順を解説

ドコモからワイモバイルに乗り換え(MNP)手順を解説。


目次

ドコモからワイモバイルに乗り換え(MNP)手順をパターンごとに解説

【選択肢①】SIMカードのみ契約+AndroidスマホやiPhoneを使う

  • ドコモからワイモバイルに乗り換える
  • SIMカードのみ契約する
  • ドコモで購入したAndroidスマホやiPhoneを使う
  • 自分で用意したSIMフリー版AndroidスマホやiPhoneを使うときの手順は以下の通り。

ときの手順は以下の通り。

手順
  • 動作確認済機種一覧を見て、自分の使いたいAndroidスマホやiPhoneが動作確認されているか見る
  • ドコモから2021年8月26日までに販売されたAndroidスマホやiPhoneを利用する場合は、My docomo等でSIMロック解除手続きを行う
  • Androidスマホのみ「SIMロック解除コード」が発行されるのでメモする
  • ドコモでMNP予約番号を発行する
  • 本人確認書類、クレジットカード、メールアドレス、MNP予約番号などの契約に必要なものを用意する
  • ワイモバイルオンラインストア(公式)、またはワイモバイルオンラインストアヤフー店にアクセス
  • ページ内にある【SIMカード】を選んで申込画面に進む
  • 「SIMを挿して利用する端末」では、【iPhone】または【Android】を選択する
  • 「お手続きの内容」では、【今の電話番号をそのまま使用する】を選択する
  • 「ご利用中の携帯電話会社」では、【他社携帯電話会社】を選択する
  • 「ご利用中の通信事業者」は【ドコモ】を選択し、乗り換え予定の携帯電話番号、MNP予約番号、MNP予約番号の有効期限を入力する
  • 料金プラン、割引サービス、オプションサービスを選択する
  • 本人確認書類のアップロードやお客様情報などを入力、画面の指示に従ってワイモバイルの契約を完了させる
  • 数日後にワイモバイルのSIMカードが手元に届く
  • ワイモバイル側で回線切り替え手続きを行う(WEBまたは電話で可能)
  • 回線切り替え手続きが完了するとワイモバイルが開通する。同時にドコモとの契約が自動で解約され、ドコモのSIMカードが無効・圏外になる

iPhoneの設定手順

手順
  • iPhoneにワイモバイルのSIMカードを入れる
  • 「アクティベーション画面」(Apple IDとパスワード入力画面)が表示されたら、画面の指示に従って操作・入力する
  • iPhoneはワイモバイルのSIMカードを入れると自動でAPN設定が完了
  • Y!mobileサービスの初期登録とPayPayアプリの登録はワイモバイルオンラインストアのキャンペーンのPayPayポイントを貰うために必要なので必ず設定する
  • Wi-Fiをオフにして、ブラウザアプリでWebサイトが見れること、電話ができることを確認して利用開始

iPhoneのiOSバージョンやキャリア設定アップデートが最新状態であれば、SIMカードを入れるだけで自動でワイモバイル回線に繋がります。

Androidスマホの設定手順

手順
  • AndroidスマホにワイモバイルのSIMカードを入れる
  • ドコモスマホで「SIMロック解除コード」画面が表示された場合、画面の指示に従って入力するとSIMロック解除完了
  • 機種によってはAPNが自動で設定されるが、通信できない場合は手動でAPN設定をする
  • Y!mobileサービスの初期登録とPayPayアプリの登録はワイモバイルオンラインストアのキャンペーンのPayPayポイントを貰うために必要なので必ず設定する
  • Wi-Fiをオフにして、ブラウザアプリでWebサイトが見れること、電話ができることを確認して利用開始

【選択肢②】eSIMのみ契約+eSIM対応AndroidスマホやiPhoneを使う

  • ドコモからワイモバイルに乗り換える
  • eSIMのみ契約する
  • ドコモで購入したeSIM対応Androidスマホ・iPhoneをワイモバイルでも使う
  • 過去購入した・これから購入予定のeSIM対応SIMフリー版Androidスマホ・iPhoneをワイモバイルで使う

ときの手順は以下の通り。

手順
  • eSIMの動作確認機種を見て、自分の使いたいスマホが動作確認されているか見る
  • ドコモから2021年8月26日までに販売されたeSIM対応AndroidスマホやiPhoneを利用する場合は、My docomo等でSIMロック解除手続きを行う
  • ドコモでMNP予約番号を発行する
  • 本人確認書類、クレジットカード、メールアドレス、MNP予約番号などの契約に必要なものを用意する
  • スマホからワイモバイルオンラインストア(公式)、またはワイモバイルオンラインストアヤフー店にアクセス
  • ページ内にある【eSIM】を選んで申込画面に進む
  • 「SIMを挿して利用する端末」では、【iPhone】または【Android】を選択する
  • 「お手続きの内容」では、【今の電話番号をそのまま使用する】を選択する
  • 「ご利用中の携帯電話会社」では、【他社携帯電話会社】を選択する
  • 「ご利用中の通信事業者」は【ドコモ】を選択し、乗り換え予定の携帯電話番号、MNP予約番号、MNP予約番号の有効期限を入力する
  • 料金プラン、割引サービス、オプションサービスを選択する
  • 本人確認書類のアップロードやお客様情報などを入力、画面の指示に従ってワイモバイルの契約を完了させる
  • eSIMの審査が完了して、「【Y!mobileオンラインストア】eSIMご利用手続きのお知らせ」メールが送られてくるまで待つ
  • ワイモバイルのeSIM設定用アプリをダウンロード・インストールする
  • アプリ内でスマホにワイモバイルのeSIMプロファイルのインストール、回線切替手続きを行う
  • 回線切り替え手続きが完了するとワイモバイルのeSIMが開通する。同時にドコモとの契約が自動で解約され、ドコモのSIMが無効・圏外になる
  • ワイモバイルスマホの初期設定方法を見て、APN設定などの初期設定を行う
  • Y!mobileサービスの初期登録とPayPayアプリの登録はワイモバイルオンラインストアのキャンペーンのPayPayポイントを貰うために必要なので必ず設定する
  • Wi-Fiをオフにして、ブラウザアプリでWebサイトが見れること、電話ができることを確認して利用開始
  • ドコモでSIMカードを契約していた場合は、スマホからSIMカードを抜くこと

【選択肢③】スマホセット(SIMカード+スマホ)を契約

  • ドコモからワイモバイルに乗り換える
  • スマホセット(SIMカード+スマホのセット)を契約する

ときの手順は以下の通り。

手順
  • ドコモでMNP予約番号を発行する
  • 本人確認書類、クレジットカード、メールアドレス、MNP予約番号などの契約に必要なものを用意する
  • ワイモバイルオンラインストア(公式)、またはワイモバイルオンラインストアヤフー店にアクセス
  • 申し込みたいスマホを選び、本体カラー、容量などを選択する
  • 「お手続きの内容」では、【今の電話番号をそのまま使用する】を選択する
  • 「ご利用中の携帯電話会社」では、【他社携帯電話会社】を選択する
  • 「ご利用中の通信事業者」は【ドコモ】を選択し、乗り換え予定の携帯電話番号、MNP予約番号、MNP予約番号の有効期限を入力する
  • 料金プラン、割引サービス、オプションサービスを選択する
  • 本人確認書類のアップロードやお客様情報などを入力、画面の指示に従ってワイモバイルの契約を完了させる
  • 数日後にワイモバイルのスマホとSIMカードセットが手元に届く
  • 今まで利用していたスマホでデータ等のバックアップを行う
  • ワイモバイル側で回線切り替え手続きを行う(WEBまたは電話で可能)
  • 回線切り替え手続きが完了するとワイモバイルのSIMが開通する。同時にドコモとの契約が自動で解約され、ドコモのSIMが無効・圏外になる
  • 新しいスマホにワイモバイルのSIMカードを入れ、スマホ本体の初期設定・データ移行を行う
  • Y!mobileサービスの初期登録とPayPayアプリの登録はワイモバイルオンラインストアのキャンペーンのPayPayポイントを貰うために必要なので必ず設定する
  • Wi-Fiをオフにして、ブラウザアプリでWebサイトが見れること、電話ができることを確認して利用開始

【選択肢④】スマホセット(eSIM+スマホ)を契約

  • ドコモからワイモバイルに乗り換える
  • スマホセット(eSIM+スマホのセット)を契約する

ときの手順は以下の通り。eSIMとセット契約はあまり一般的ではありません。

「俺はeSIMとスマホをセット契約したい明確な理由がある」という人はいいですが、特に理由がない人はSIMカードとスマホをセット契約することをおすすめします。

手順
  • ドコモでMNP予約番号を発行する
  • 本人確認書類、クレジットカード、メールアドレス、MNP予約番号などの契約に必要なものを用意する
  • ワイモバイルオンラインストア(公式)、またはワイモバイルオンラインストアヤフー店にアクセス
  • 申し込みたいスマホを選び、本体カラー、容量などを選択する
  • 「お手続きの内容」では、【今の電話番号をそのまま使用する】を選択する
  • 「ご利用中の携帯電話会社」では、【他社携帯電話会社】を選択する
  • 「ご利用中の通信事業者」は【ドコモ】を選択し、乗り換え予定の携帯電話番号、MNP予約番号、MNP予約番号の有効期限を入力する
  • 料金プラン、割引サービス、オプションサービスを選択する
  • 本人確認書類のアップロードやお客様情報などを入力、画面の指示に従ってワイモバイルの契約を完了させる
  • 数日後にワイモバイルのスマホが手元に届く。商品に同梱されている「eSIM初期設定マニュアル」に沿って手続きを進めていく
  • 今まで利用していたスマホでデータ等のバックアップを行う
  • WEBからeSIMの利用開始手続きと回線を切り替える
  • スマートフォン本体の初期設定をする
  • Y!mobileサービスの初期登録とPayPayアプリの登録はワイモバイルオンラインストアのキャンペーンのPayPayポイントを貰うために必要なので必ず設定する
  • Wi-Fiをオフにして、ブラウザアプリでWebサイトが見れること、電話ができることを確認して利用開始

ドコモからワイモバイルに乗り換え(MNP)前にやること・確認することまとめ

SIMのみ契約するか、スマホセットを契約するか決める

ワイモバイルオンラインストアでは、

  • SIMカードのみ
  • eSIMのみ
  • SIMカード+ワイモバイルのAndroidスマホやiPhoneスマホのセット
  • eSIM+ワイモバイルのAndroidスマホやiPhoneスマホのセット

のいずれかが契約できます。

SIMのみ契約するメリット

  • 今使っているAndroidスマホやiPhoneをワイモバイルでも使い続けることができる
  • ワイモバイルで販売していない最新スマホ、ハイスペックスマホを使える
  • 端末がキャリアに縛られない

スマホセットを契約するメリット

ワイモバイルオンラインストアでは機種代金割引を実施していて、自分でAmazonや家電量販店でスマートフォンを購入するよりも安く購入できる可能性があります。販売している機種はすべてSIMロックなしのSIMフリーです。

他社から乗り換え+「シンプル2 M/L」で契約すると機種代金割引が最大額になります。ワイモバイル開通後に「シンプル2 S」にプラン変更しても問題ありません。

ワイモバイルの端末補償サービスに加入できます。

SIMを入れて使いたいスマホが動作確認されているか確認する

ワイモバイルでSIMカードのみ/eSIMのみ契約するときは、以下の項目をチェックしてください。

確認すること
  • SIM動作確認機種ページを見て、使いたいAndroidスマホやiPhoneの動作確認が実施されているかチェック
  • iPhoneはSIMフリー版、SIMロック解除済みドコモ版iPhoneどちらも使える(iPhone 8以降)
  • SIMカードのみ契約するなら、使いたいスマホの「SIMタイプ欄」に「nanoSIM」記載があるか
  • eSIMのみ契約するなら、使いたいスマホの「SIMタイプ欄」に「eSIM」記載があるか

SIM動作確認機種ページにて、「SIMタイプ欄」を見ると、そのスマホのSIMサイズ、eSIM対応かどうか確認できます。

ワイモバイルオンラインストアで契約できるSIMカードは「nanoSIM」サイズのみです。今どきのスマホはすべてnanoSIMです。

ドコモスマホをワイモバイルでも使うならSIMロック解除手続きをする

ドコモから発売されたAndroidスマホやiPhoneは、発売時期によってSIMロックがかかっているかどうかが異なります。

2021年8月27日以降に新たにドコモから発売される機種

最初からSIMロックなしのSIMフリー状態で販売されています。ドコモ側でSIMロック解除手続きは不要です。

2021年8月26日までにドコモから発売された機種

購入時点でSIMロックがかかっています(SIMロックあり)。ワイモバイルのSIMカードやeSIMを入れて利用する場合は、ドコモ側でSIMロック解除手続きが必要です。

SIMロック解除手続きは、My docomo、電話、ドコモショップで手続きが可能です。2023年10月1日からはすべての申込方法でSIMロック解除手数料が無料になっています。

ドコモでスマホを購入した時期や支払い方法によってはSIMロックが無い場合もありますが、ワイモバイル申し込み前に絶対に確認してください。

SIMロック解除手続きの流れ
  • 携帯電話の製造番号(IMEI)の確認方法を知りたいを参考に、SIMロックを解除したいドコモスマホのIMEI番号を調べておく
  • 「My docomo」にIDとパスワードを入力してログインし、ページ内にある「SIMロック解除」を選択
  • 「お手続きする」ボタンをタップ
  • 注意事項などを確認のうえ「次へ」ボタンをタップ
  • SMSに送信された「セキュリティコード」を入力し「ログイン」ボタンをタップ
  • 画面の指示に従い必須項目を入力、IMEI番号の入力やチェックを入れて、「次へ」ボタンをタップ
  • 手続き内容を確認し「手続きを完了する」ボタンをタップすると手続き完了
  • 別途受付確認メールが送られてくるので確認すること

MNPワンストップ方式を利用するか、ドコモでMNP予約番号を発行するか決める

ワンストップ方式によるウェブでのMNPの転入手続きのイメージ

ドコモからワイモバイルに乗り換える際、MNPワンストップ方式を利用して申し込むか、従来どおりにドコモでMNP予約番号を発行して申し込むか決めてください。

ドコモとワイモバイルはMNPワンストップ対応事業者です。

MNPワンストップは、従来必要だったMNP予約番号の発行・取得手続きが不要になる制度です。面倒な手続きが不要になり、より簡単でより早く乗り換えが可能になりました。

なお、ドコモ側での契約状況によっては、MNP予約番号の発行が必要だったり、そもそもMNPワンストップなんか使わずにMNP予約番号を発行して申し込んだほうがスムーズである可能性があります。

ドコモでMNP予約番号を発行する方法

MNP予約番号の発行

ドコモでMNP予約番号を発行する・受け取る方法は大きく分けて、①携帯電話から151に電話、②固定電話から0120-800-000に電話、③My docomoで発行、④ドコモショップで発行、の4つの方法があります。

申込方法MNP予約受付窓口受付時間
ドコモ携帯電話151に電話9時~21時
一般電話0120-800-000に電話9時~21時
My docomoトップ→契約内容・手続き
→ドコモオンライン手続き
24時間対応
ドコモショップ
実店舗
窓口店舗営業時間

この中でオススメするのは、My docomoでMNP予約番号を取得することです。

24時間対応ですし、人と話す必要がないですし、電話と違ってすぐに手続きができます。時間のロスがありません。面倒な引き止めとかアンケートも無いです。

どうしてもやりかたが分からないという人はドコモに電話してMNP予約番号を発行してもらいましょう。

MNP予約番号について
  • MNP予約番号の有効期限は発行日を含めて15日間
  • ワイモバイルは有効期限が10日以上残っている状態で申し込みが必要
  • 「MNP予約番号の発行」=ドコモの解約ではない
  • MNP予約番号の有効期限が切れてもドコモとの契約は継続

ワイモバイルの契約に必要なものを事前に用意する

ワイモバイル契約に必要なもの

本人確認書類、クレジットカード、メールアドレス、MNP予約番号などの契約に必要なものを用意してください。

本人確認書類

下記のいずれかの本人確認書類を用意してください。

  • 運転免許証
  • 日本国パスポート
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • 身体障害者手帳
  • 療育手帳
  • 精神障害者保健福祉手帳

ワイモバイルでは健康保険証(健康保険被保険者証)の本人確認書類としての取り扱いを、2023年6月13日をもって終了しています。

クレジットカード・口座情報

ワイモバイルオンラインストアは契約者本人名義のクレジットカード・口座振替(キャッシュカード)で契約できます。

ドコモスマホがワイモバイルで使えるか確認する方法

Androidスマホはソフトバンク回線に対応していれば問題なく使える

ドコモから販売されたAndroidスマホをワイモバイルで使うなら、ドコモが公開している対応周波数帯PDFを確認し、自分の使いたいスマホがソフトバンク回線=LTE Band 1/3/8の3つに対応しているか確認してください。

ソフトバンクやワイモバイルから発売されている子供向けスマホ・高齢者向けスマホ、販売価格の定価が2~3万円台のスマホは、最低でもLTE Band 1/3/8の3つには絶対に対応しています。それだけ重要な周波数帯だということです。

たとえばこちらはドコモから2024年に発売された一部機種のLTE対応周波数帯です。LTE Band 1/3/8に対応している機種が多いことが分かります。

2022年以降に発売された機種であれば、ソフトバンク回線に対応している可能性が高いです。それよりも前に発売された機種は、ソフトバンクのプラチナバンドであるLTE Band 8に非対応である可能性が高いです。

プラチナバンドについて

プラチナバンドは携帯電話がつながりやすい電波(周波数帯)のことで、より遠くまで電波が届きやすい、屋内にも電波が入りやすい、障害物を回り込む力が強いのでビルの影などでも電波が届きやすくなる、といった特徴があります。ドコモだとLTE Band 19がプラチナバンドになります。

手持ちの機種がソフトバンクのプラチナバンドに対応していない場合、場所によっては電波が繋がりにくい・圏外なる可能性があります。非対応の場合はリスクを承知で使い続けるか、新しいスマホを購入するか検討してください。

いまどきの販売価格が安い(エントリーモデル)SIMフリースマホでも、ドコモ回線/au回線/ソフトバンク回線/楽天モバイル回線にフル対応している製品が非常に多いです。

iPhoneはiPhone 8以降全機種が使える

ドコモで購入したiPhoneは、SIMロックを解除すればiPhone 8以降のすべての機種がワイモバイルで使えます。

iPhone 12シリーズまで/iPhone SE(第2世代)までの機種はSIMロックありで販売されています。My docomo等でSIMロック解除手続きしてください。

iPhone 13シリーズ以降/iPhone SE(第3世代)以降の機種はSIMロックなしのSIMフリー状態で販売されています。SIMロック解除手続きは不要です。

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この記事を書いた人

サイバーバードでは、楽天モバイルのキャンペーン情報、新規契約・他社から乗り換えで契約する方法、手持ちのAndroidスマホやiPhoneを利用する方法を分かりやすく解説しています。
全てのコンテンツを荒巻大輔が執筆・監修しています。適当な外注ライターの記事は1つもありません。

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