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ドコモからワイモバイルに乗り換え(MNP)手順・メリット・デメリット・乗り換えタイミングを徹底解説

ドコモからワイモバイルに乗り換えて順

ドコモからワイモバイルに乗り換え(MNP)する手順・方法を徹底解説。メリット・デメリットや乗り換えタイミング・料金比較も。

目次
この記事を書いた人

サイバーバード

私は実際にワイモバイルを契約して利用しています(2017年9月23日契約、スマホベーシックプランSで利用中。Xiaomi 15に入れて利用中)

本サイトでは、アンケートや口コミをまとめただけの情報ではなく、ワイモバイル契約者本人としての長期利用経験をもとに、通信速度・対応エリア・日常利用での体感などを自ら検証しながら解説しています。実際に使い続けている立場だからこそ分かる、机上比較では見えにくいポイントを重視しています。

ワイモバイルの通信速度測定テスト結果
2017年から契約しているワイモバイルの契約者情報画面(スマホベーシックプランS)

ドコモからワイモバイルに乗り換えの契約パターンごとに、申し込みから開通までの手順をかんたんに解説

ワイモバイルに乗り換える手順

SIMカードのみ契約+AndroidスマホやiPhoneを使い続ける

  • ドコモからワイモバイルに乗り換える
  • ワイモバイルではSIMカードのみ契約する
  • ドコモで購入したAndroidスマホやiPhoneをワイモバイルでも使う、もしくは自分で用意した新しいSIMフリー版AndroidスマホやiPhoneを使う

というときの手順は以下の通り。

手順
  • Yahoo! JAPAN IDを使って新どこでももらえる特典にエントリーする
  • 動作確認済機種一覧を見て、自分の使いたいスマホが動作確認されているかチェックする
  • ドコモスマホをワイモバイルでも利用する場合はSIMロック有無を確認し、「SIMロックあり」の場合はMy docomoなどでSIMロック解除手続きをする
  • ドコモでMNP予約番号を発行するか、MNPワンストップを利用するか決める
  • 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード)、クレジットカード・銀行口座情報、メールアドレス、MNP予約番号などの契約に必要なものを用意する
  • ワイモバイルオンラインストア(公式)にアクセス
  • ページ内にある【SIMカード】を選んで申し込む
  • 「お手続きの内容」では、【今の電話番号をそのまま使用する】を選択する
  • 「ご利用中の携帯電話会社」では、【他社】を選択する
  • 「のりかえ予定の電話番号」では、ドコモの携帯電話番号を入力する
  • 「ご利用中の通信事業者」では、【ドコモ】を選択する
  • ドコモでMNP予約番号を発行している場合はMNP予約番号とMNP予約番号有効期限を選択する。MNPワンストップを利用する場合は、【MNP予約番号がわからない方】をタップして【ドコモのサイトでこのまま手続きをする】をタップすると、MNPワンストップの手続きに進める
  • あとは画面の指示に従ってSIMカードの契約を完了させる
  • 数日後にワイモバイルのSIMカードが手元に届く
  • 9時から21時までの間にオンライン回線切替受付サイトで回線切替手続きを行う
  • 回線切替が完了すると、ドコモとの契約が自動解約され、ワイモバイルが開通する
  • スマホの電源をオフにして、ワイモバイルのSIMカードを入れる
  • ワイモバイルスマホの初期設定方法を見て、APN設定などの初期設定を行う
  • Y!mobileサービスの初期登録とPayPayアプリの登録はPayPayポイントを貰うために必要なので必ず設定する
  • Wi-Fiをオフにして、ブラウザアプリでWebサイトが見れること、電話ができることを確認して利用開始

eSIMのみ契約する+eSIM対応AndroidスマホやiPhoneを使う

  • ドコモからワイモバイルに乗り換える
  • ワイモバイルではeSIMのみ契約する
  • 手持ちのeSIM対応Androidスマホ/iPhoneはワイモバイルでも使う

ときの手順は以下の通り。

手順
  • Yahoo! JAPAN IDを使って新どこでももらえる特典にエントリーする
  • eSIMの動作確認機種を見て、自分の使いたいスマホが動作確認されているか見る
  • ワイモバイルを契約する前に、絶対にドコモで購入したスマホのSIMロック有無を確認し、「SIMロックあり」の場合はMy docomoなどでSIMロック解除手続きをする
  • ドコモでMNP予約番号を発行するか、MNPワンストップを利用するか決める
  • 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード)、クレジットカード・銀行口座情報、メールアドレス、MNP予約番号などの契約に必要なものを用意する
  • スマホからワイモバイルオンラインストア(公式)にアクセス
  • ページ内にある【eSIM】を選んで申し込む
  • 「お手続きの内容」では、【今の電話番号をそのまま使用する】を選択する
  • 「ご利用中の携帯電話会社」では、【他社】を選択する
  • 「のりかえ予定の電話番号」では、ドコモの携帯電話番号を入力する
  • 「ご利用中の通信事業者」では、【ドコモ】を選択する
  • ドコモでMNP予約番号を発行している場合はMNP予約番号とMNP予約番号有効期限を選択する。MNPワンストップを利用する場合は、【MNP予約番号がわからない方】をタップして【ドコモのサイトでこのまま手続きをする】をタップすると、MNPワンストップの手続きに進める
  • あとは画面の指示に従ってeSIMの契約を完了させる
  • 申込後、【Y!mobileオンラインストア】eSIMご利用手続きのお知らせ」 メールが送られてくる
  • eSIMを利用したいスマホに「Y!mobile eSIMかんたん開通」アプリをダウンロードする
  • アプリを起動し、画面の指示に従って操作していくとワイモバイルが開通する
  • ワイモバイルスマホの初期設定方法を見て、APN設定などの初期設定を行う
  • Y!mobileサービスの初期登録とPayPayアプリの登録はPayPayポイントを貰うために必要なので必ず設定する
  • Wi-Fiをオフにして、ブラウザアプリでWebサイトが見れること、電話ができることを確認して利用開始

SIMカードとワイモバイルのスマホをセットで契約する

  • ドコモからワイモバイルに乗り換える
  • ワイモバイルで販売しているAndroidスマホやiPhoneを契約する

ときの手順は以下の通り。

手順
  • Yahoo! JAPAN IDを使って新どこでももらえる特典にエントリーする
  • ドコモでMNP予約番号を発行するか、MNPワンストップを利用するか決める
  • 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード)、クレジットカード・銀行口座情報、メールアドレス、MNP予約番号などの契約に必要なものを用意する
  • ワイモバイルオンラインストア(公式)にアクセス
  • 申し込みたいスマホを選ぶ
  • 本体カラー、容量などを選択する
  • 「お手続きの内容」では、【今の電話番号をそのまま使用する】を選択する
  • 「ご利用中の携帯電話会社」では、【他社】を選択する
  • 機種代金の支払回数、SIMタイプを選択
  • 「のりかえ予定の電話番号」では、ドコモの携帯電話番号を入力する
  • 「ご利用中の通信事業者」では、【ドコモ】を選択する
  • ドコモでMNP予約番号を発行している場合はMNP予約番号とMNP予約番号有効期限を選択する。MNPワンストップを利用する場合は、【MNP予約番号がわからない方】をタップして【ドコモのサイトでこのまま手続きをする】をタップすると、MNPワンストップの手続きに進める
  • あとは画面の指示に従ってスマホの契約を完了させる
  • 数日後にワイモバイルのSIMカードとスマホのセットが手元に届く
  • 新スマホはお届け時にはバッテリー残量が非常に少なくなっている可能性があるので、開封して新スマホを充電しておく
  • 今まで利用していたスマホでデータのバックアップを行う
  • 新スマホにワイモバイルのSIMカードを入れて、新スマホのセットアップやデータ移行を完了させる
  • 9時から20時30分までの間にオンライン回線切替受付サイトで回線切替手続きを行う
  • 回線切替が完了すると、ドコモとの契約が自動解約され、ワイモバイルが開通する
  • ワイモバイルスマホの初期設定を行う
  • Y!mobileサービスの初期登録とPayPayアプリの登録はPayPayポイントを貰うために必要なので必ず設定する
  • Wi-Fiをオフにして、ブラウザアプリでWebサイトが見れること、電話ができることを確認して利用開始

新どこでももらえる特典エントリーはこちらから!

https://ymobile-store.yahoo.co.jp/special/dokodemo/に移動します

ワイモバイル公式オンラインストアはこちら

↑ソフトバンク株式会社が運営するhttps://www.ymobile.jp/store/に移動します

ワイモバイルに乗り換える前にドコモでやること、ワイモバイル契約前に確認することまとめ

使いたいスマホが動作確認されているか確認する(SIMのみ契約の場合)

ワイモバイルに対応しているか確認する

ワイモバイルでSIMカードのみ/eSIMのみ契約するときは、以下の項目をチェックしてください。

確認すること
  • SIM動作確認機種ページを見て、使いたいAndroidスマホやiPhoneの動作確認が実施されているかチェック
  • iPhoneはSIMフリー版、SIMロック解除済みキャリア版iPhoneどちらも使える(iPhone 8以降)
  • SIMカードのみ契約するなら、使いたいスマホの「SIMタイプ欄」に「nanoSIM」記載があるか
  • eSIMのみ契約するなら、使いたいスマホの「SIMタイプ欄」に「eSIM」記載があるか

SIM動作確認機種ページにて、「SIMタイプ欄」を見ると、そのスマホのSIMサイズ、eSIM対応かどうか確認できます。

ワイモバイルオンラインストアで契約できるSIMカードは「nanoSIM」サイズのみです。今どきのスマホはすべてnanoSIMです。eSIMはiPhone XS/XS Max/XR以降の機種で利用できます。iPhone 17シリーズやiPhone AirはeSIMのみ対応機種です。

機種名の右横が「◯」マークになっているものは安心して使えます。

注意点としては、ソフトバンク以外のキャリアから販売されたAndroidスマホはソフトバンク回線(LTE Band 1/3/8)に対応していないのに○マークがついていることがよくあるので注意してください。

ソフトバンク回線に対応していないスマホにワイモバイルのSIMカードを入れると、電波が繋がりにくかったり、場所によっては圏外になることがあります。

最新iPhone・SIMフリー端末ならまず問題ありませんが、ドコモのソフトバンク回線(LTE Band 1/3/8)に非対応の可能性があるため要注意です。非対応の場合、場所によっては電波が繋がりにくい・圏外になる可能性があります

ドコモスマホのSIMロック解除が必要かチェックする(SIMのみ契約の場合)

ドコモのスマホのSIMロック解除が必要かどうかについて

ワイモバイルでSIMカードやeSIMのみを契約し、ドコモで購入したAndroidスマホやiPhoneをそのまま使う予定の人は、ワイモバイルを契約する前にスマホのSIMロックの有無を確認しましょう。

SIMロックがかかっている場合はSIMロック解除手続きが必要です。

SIMロック解除が必要かチェック(発売時期で判断可能)

発売時期SIMロックの状態対応内容
2021年8月27日以降に新たに発売SIMロックなし(フリー)手続き不要
2021年8月26日以前までに発売SIMロックありSIMロック解除が必要(My docomo等)

SIMロック解除の手順

SIMロック解除手続きの流れ
  • IMEIを確認する
  • My docomoにログインして「SIMロック解除」で検索し、SIMロック解除の手続き画面を表示させる
  • SIMロックを解除したいスマホのIMEI(端末の製造番号)を入力して、【SIMロック解除の注意事項に同意する】にチェックを入れる
  • 受付確認メールの送信先を選択し、【次へ】タップする
  • 手続き内容を確認し、「手続きを完了する」をタップしてSIMロック解除手続き完了
  • SIMロック解除手続きは、My docomo、電話、ドコモショップで手続きが可能です
  • 2023年10月1日からは上記すべての申込方法でSIMロック解除手数料が無料です
  • 中古で購入したドコモスマホも、条件を満たせばMy docomoで解除可能です(2019年2月以降の変更により可能)

IMEIの確認方法

IMEI(製造番号)は、スマホの種類に関係なくいくつかの方法で確認できます。

まず、最も簡単なのはダイヤル操作で確認する方法です。電話アプリを開いて番号入力画面で「*#06#」と入力すると、画面にIMEIが表示されます。ただし、一部の機種ではこの方法では表示されないことがあります。

iPhoneやiPadの場合は、設定アプリを開き、「一般」→「情報」の順に進むと、IMEIの項目を確認できます。画面を少しスクロールすると見つかります。

Android端末では、設定アプリの中にある「端末情報」や「デバイス情報」といったページにIMEIが記載されています。項目名は機種やOSのバージョンによって少し違うことがありますが、基本的には同じ場所で確認できます。

ドコモで購入した端末であれば、My docomoのWebページから確認することもできます。My docomoにログインし、「基本ご契約情報」を開くと「最終購入端末」の欄に製造番号が表示されています。

ドコモ契約中に「dアカウント」を作成すれば、dポイントやd払い残高は失効しない

ドコモからワイモバイルに乗り換える前に、dアカウントを作成しているか確認してください。ほとんどの人はドコモ契約時にdアカウントを作成しているはずです。

dポイントおよび、dポイント(期間・用途限定)は、ドコモ回線解約前にその回線に対するdアカウントを発行していれば、ワイモバイルに乗り換え後も引き続き利用できます。

d払いを利用している場合は、ドコモからワイモバイルに乗り換えると、d払い残高が失効します。失効したd払い残高は利用していたdアカウントで「d払い残高の利用登録」を行うことで返金されます。返金時期はd払い残高利用登録後、1時間程度です。

d払い残高利用登録は、d払いアプリの初回起動後、利用規約に同意してログイン完了すると自動的に登録完了します。正常に利用登録が完了している場合、d払いアプリのアカウントタブを選択した際のアカウント画面の左上部にd払い残高が表示されます。

d払い残高は、一時的に「0円」と表示されますが、後から返金されます(数日かかることあり)

MNPワンストップ方式かMNP予約番号を発行のどちらにするか決める

従来の方法とMNPワンストップの違い

ドコモからワイモバイルに乗り換える際は、MNPワンストップ方式を利用して申し込むか、従来通りにドコモで事前にMNP予約番号を発行して申し込むかを決めてください。

ワンストップ方式とは?

  • MNP予約番号の発行が不要になる新しい申込方法
  • ワイモバイル申込中にMy docomoにログイン → 重要事項説明・確認事項に同意 → MNP手続き完了
  • スムーズで初心者にもおすすめ!

ドコモでMNP予約番号を発行する方法

ドコモでMNP予約番号を取得する方法

ドコモでMNP予約番号を発行する・受け取る方法は大きく分けて、①携帯電話から151に電話、②固定電話から0120-800-000に電話、③My docomoで発行、④ドコモショップで発行、の4つの方法があります。

申込方法MNP予約受付窓口受付時間
ドコモ携帯電話151に電話9時~21時
一般電話0120-800-000に電話9時~21時
My docomoトップ→契約内容・手続き
→ドコモオンライン手続き
24時間対応
ドコモショップ実店舗窓口店舗営業時間

MNP予約番号の発行の流れ(my docomo)

  • MNP予約番号を発行したい | よくあるご質問(FAQ) | NTTドコモにアクセス
  • My docomo(Web)にログイン
  • 注意事項画面が表示されるので、【確認のうえ次へ進む】と【同意した上でMNPのお手続きへ進む】を押す
  • 現在の予約状況を確認し、「MNPのお手続き」の【MNP予約番号発行のお手続きへ進む】を押す
  • メールの送信先を選択し、【次へ進む】を押す
  • 「継続利用するサービスの選択」が表示された場合、必要なサービスを選び【次へ進む】を押す
  • アンケート設問に回答し、【次へ進む】を押す
  • MNPお手続き内容を確認し、【この内容で手続きを完了する】を押す
  • 完了画面でMNP予約番号を確認する
MNP予約番号について
  • MNP予約番号の有効期限は発行日を含めて15日間
  • ワイモバイルオンラインストアは、有効期限が10日以上残っている状態で申し込みが必要
  • 「MNP予約番号の発行」=ドコモの解約ではない(有効期限切れでもドコモ契約は継続)

ワイモバイルの契約に必要なものを用意する

  • 本人確認書類
  • 契約者名義のクレジットカード・銀行口座(口座振替)
  • MNP予約番号
  • ワイモバイルで動作確認されている端末

本人確認書類

以下1~10までのいずれかの本人確認書類を用意してください。

  • 1.運転免許証
  • 2.日本国パスポート
  • 3.マイナンバーカード(個人番号カード)
  • 4.住民基本台帳カード + 公共料金領収書または住民票
  • 5.身体障害者手帳
  • 6.療育手帳
  • 7.精神障害者保健福祉手帳
  • 8.特別永住者証明書
  • 9.在留カード(資格:永住/高度専門職2号)
  • 10.在留カード(資格:永住/高度専門職2号以外)+ 外国パスポート

必要に応じて新スマホへのデータ移行を行う

ワイモバイルオンラインストアで端末セットを購入している場合、自分で新スマホを用意している場合は、必要に応じて新スマホの初期設定やデータ移行を行ってください。

ワイモバイルの開通手続前に新スマホの初期設定やデータ移行を完了しておくとその後の作業がスムーズです。ワイモバイルのSIMカードを入れた状態で回線切替手続きをすれば、完了後すぐにワイモバイル回線が使えるようになります。

iPhone→iPhoneのデータ移行

iPhone同士でデータを移したい場合は、クイックスタートかiCloudバックアップからの復元を使うのがいちばん楽です。

クイックスタートは、iOS 12.4以降のiPhone・iPad同士なら、端末同士を近付けるだけで自動的にデータ移行できる機能です。新しい端末の電源を入れて、古い端末の近くに置くと、「新しいiPhoneを設定」という表示が出るので、画面の案内に沿って進めれば、端末設定、写真や動画、アプリ、連絡先などをまるごと移行できます。

iCloudを使ったデータ移行は、「旧端末でiCloudにバックアップ → 新端末でそのバックアップから復元」という流れでデータを移す方法です。まず古い端末でApple IDにサインインし、Wi-Fiに接続した状態でiCloudバックアップを作成します。その後、新しいiPhoneの初期設定画面で「iCloudバックアップから復元」を選ぶと、端末設定、写真や動画、アプリ、連絡先などがまとめて復元されます。

Android→Androidのデータ移行

Androidスマホは、各スマートフォンメーカーがデータ移行アプリを提供しており、写真・動画・連絡先・アプリなどをまとめて新しいスマホに移すことができます。手順もシンプルで、旧端末と新端末を近づけるだけ、またはUSBケーブルでつなぐだけで移行が完了します。

移行先の端末シリーズ使用する移行ツール
Google PixelシリーズAndroid から Google Pixel にのりかえる
Samsung Galaxyシリーズ機種変もSmart Switch(スマートスイッチ)で楽々 | データ移行アプリ
AQUOSシリーズAQUOS かんたんデータコピー
OPPO端末スマホのデータ移行 – OPPO Japan

また、Googleアカウントを使う場合は、旧端末でバックアップをオンにしておけば、新しい端末でログインするだけでアプリや設定、連絡先、写真などが自動的に引き継がれます。ワイヤレスでもUSBケーブルでも対応できるため、ほとんどのAndroidスマホはストレスなくデータ移行が行えます。

Android→iPhoneのデータ移行

AndroidからiPhone/iPadへのデータ移行は、基本的に「iOSに移行」アプリを使えばOKです。手順はシンプルで、2台を近付けてコードを入力し、移したいデータを選ぶだけで、写真・動画・連絡先・メッセージ・カレンダー・ファイルなど主要データがほぼまとめて移行できます。

移行前にWi-Fiをオンにし、2台とも充電しておきます。USB-Cケーブルで直接つないだほうが早く移行できます。新しいiPhoneの初期設定画面で「Androidからデータ移行」を選び、Android側で「iOSに移行」アプリを起動して表示されたコードを入力すると、2台が専用ネットワークで接続されます。

あとは移行したい内容を選んで待つだけで作業完了です。移行後はApp Storeから必要なアプリを入れ直し、音楽やPDFなど一部のデータは手動で移します。エラーやコードが表示されない場合もありますが、大半は再起動や再接続で解決できます。

新どこでももらえる特典エントリーはこちらから!

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ワイモバイル公式オンラインストアはこちら

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ドコモからワイモバイルに乗り換え時に利用できるキャンペーンまとめ

ワイモバSIM契約キャンペーン4(SIM契約で最大20,000円相当還元)

【公式】SIMカード/eSIMご契約でPayPayポイントプレゼント!

ワイモバイルオンラインストア公式では、SIMのみ契約+データ増量オプションに加入して契約すると、最大20,000円最大20,000円相当キャッシュバック(PayPayポイント還元)がもらえる「ワイモバSIM契約キャンペーン4」が実施されています。

契約種別プラン特典額
他社から乗り換えシンプル3 S20,000円相当キャッシュバック(PayPayポイント還元)
他社から乗り換えシンプル3 M/L20,000円相当キャッシュバック(PayPayポイント還元)
新規契約シンプル3 S対象外
新規契約シンプル3 M/L10,000円相当キャッシュバック(PayPayポイント還元)
新規契約(使用者が5歳~18歳)シンプル3 M/L15,000円相当キャッシュバック(PayPayポイント還元)

開通月の翌々月初頃に、SMSでPayPayポイントコードが送られてきます。PayPayポイントコードを開通月の翌々月末までにPayPayにチャージして特典を受け取ってください。

「PayPayポイントコード」にはチャージ期限があります。「特典が届いた月の末日(開通月の翌々月末)」までです。期限を過ぎるとチャージできなくなり、いかなる理由があっても再発行は行われません。SMSが届いたら、その場ですぐにチャージすることを強くおすすめします。

新どこでももらえる特典の併用が可能で、併用する場合は合計最大26,000円相当お得になります。

適用条件

  • キャンペーン名 : ワイモバSIM契約キャンペーン4
  • キャンペーン期間:終了日未定
  • 対象契約:USIMカード単体契約 / eSIM単体契約
  • 適用条件
    • ① 新規契約または他社から乗り換えで、シンプル3 S/M/Lで契約する
    • ② 対象プランの申し込みと同時にデータ増量オプションに加入
    • ③ PayPayポイントコードを開通月の翌々月末までにPayPayチャージすること

注意事項

  • ソフトバンク / LINEMO / LINEモバイル(ソフトバンク回線) / ソフトバンク回線MVNOからの乗り換えは対象外
  • データ増量オプション(550円/月)に加入しない場合、特典は適用されません
  • 同一名義・同一使用者で複数回線を申し込んだ場合、特典適用は1回線のみ
  • PayPayポイントは非課税・出金不可・譲渡不可

ワイモバイル SIM トライアル

ワイモバイル SIM トライアル

ワイモバイルオンラインストアの【このページ限定】ワイモバイル SIM/eSIM 3ヵ月無料トライアルから、SIMカードのみ/eSIMのみを「シンプル3 M」で新規契約・他社から乗り換え(MNP)・番号移行のいずれかで申し込みした利用者を対象に、契約事務手数料や月額基本使用料などを3ヵ月間割引されます。

新規契約・MNPはエントリー不要、番号移行・プラン変更は当日中の専用フォームからのエントリーが必要です。

割引対象割引金額
契約事務手数料
(プラン変更での申込は対象外)
3,850円
シンプル 3M 月額基本使用料4,158円(3ヵ月間)
ユニバーサルサービス料
電話リレーサービス料
割引期間中に発生した料金 (3ヵ月間)

通信サービス以外にも魅力的な特典が用意されています。2026年3月31日までの受付限定で、Netflix(広告つきスタンダードプラン相当)が3ヵ月間実質無料で視聴できるほか、1,500万種類以上のLINEスタンプが使い放題になる「LYPプレミアム」の特典も付帯します。WBCも実質タダで見られますよ。

お試し期間が終了する4ヵ月目以降は、自動的に月額4,158円の課金が始まります。もし30GBも必要ないと感じた場合は、自分の使い方に合わせて「シンプル3 S(5GB)」など、より安価なプランへ事前に変更しておくことで、お試し後も賢く継続利用することが可能です。

適用条件

項目内容
受付期間2026年3月2日10 時~終了日未定
対象プランシンプル3 M
契約種別新規契約 / MNP / 番号移行 / 指定プランからのプラン変更
指定プランケータイプラン SS / ケータイベーシックプラン SS / 4G-S プラン / 4G-S ベーシックプラン / スマホプラン / スマホベーシックプラン / タブレットプラン / シンプル S / シンプル M / シンプル L / シンプル 2S / シンプル 2M / シンプル 2 L
適用条件(1) 受付期間中にオンラインストア指定ページから USIM / eSIM 単体で申し込み
(2) 新規契約 / MNP / 番号移行は開通完了が必要
(3) 番号移行・プラン変更は申込当日中に専用エントリーフォームからエントリー (SMS 送付あり)
エントリー要否新規契約・MNP は不要 / 番号移行・プラン変更は必要
解除条件回線解約 / 法人名義へ変更 / 回線譲渡・承継 / シンプル 3M 以外へプラン変更で割引終了
対象外条件申込キャンセル (8 日間キャンセル含む) / 初回請求確定前の譲渡・承継 / 初回請求確定前の解約 / 不正目的と判断された場合
併用可否PayPay ポイント特典キャンペーンとの併用不可
一部他キャンペーン・割引と併用不可の場合あり

Androidスマホが一括1円~/実質24円で販売中!

ワイモバイル公式オンラインストアで、Androidスマートフォンを新規契約または他社から乗り換え+シンプル3 M/Lで契約するときの価格は以下の通り。

更新日 : 2026年3月22日
  • 他社からのりかえ
  • 新規契約
機種名 端末価格 (一括・24回) 実質負担額
新登場 決算セール
2025年12月4日 発売
機種代金21,888円
割引額-21,887円
一括
1
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
21,888
(25~48回 911円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
新登場
2025年12月4日 発売
機種代金178,560円
割引額-16,560円
一括
162,000
24回
162,000
(6,750円/月)
2年実質
67,680
(1~24回 2,820円/月)
支払総額
178,560
(25~48回 4,620円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
新登場
2026年1月15日 発売
機種代金87,120円
割引額-16,560円
一括
70,560
24回
70,560
(2,940円/月)
2年実質
19,680
(1~24回 820円/月)
支払総額
87,120
(25~48回 2,810円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
クリアランスセール
2025年1月23日 発売
機種代金59,472円
割引額-29,672円
一括
29,800
24回
29,800
(1,242円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
59,472
(25~48回 2,477円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
2025年9月12日 発売
機種代金88,416円
割引額-16,560円
一括
71,856
24回
71,856
(2,994円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
88,416
(25~48回 3,683円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
新登場 決算セール
2025年12月4日 発売
機種代金26,640円
割引額-16,840円
一括
9,800
24回
9,800
(409円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
26,640
(25~48回 1,109円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
決算セール
2025年6月26日 発売
機種代金43,200円
割引額-16,560円
一括
26,640
24回
26,640
(1,110円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
43,200
(25~48回 1,799円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
クリアランスセール
2023年6月22日 発売
機種代金31,680円
割引額-21,880円
一括
9,800
24回
9,800
(409円/月)
新トクするサポート(A)対象外
詳細・申込
2023年1月19日 発売
機種代金31,680円
割引額-21,880円
一括
9,800
24回
9,800
(409円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
31,680
(25~48回 1,319円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
決算セール
2025年6月26日 発売
機種代金31,680円
割引額-16,880円
一括
14,800
24回
14,800
(617円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
31,680
(25~48回 1,319円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
一括1円!
2024年7月4日 発売
機種代金21,996円
割引額-21,995円
一括
1
新トクするサポート(A)対象外
詳細・申込
一括1円!
2025年2月27日 発売
機種代金21,888円
割引額-21,887円
一括
1
新トクするサポート(A)対象外
詳細・申込
一括1円!
2025年1月16日 発売
機種代金21,996円
割引額-21,995円
一括
1
新トクするサポート(A)対象外
詳細・申込
一括1円!
2024年12月12日 発売
機種代金21,888円
割引額-21,887円
一括
1
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
21,888
(25~48回 911円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
一括1円!
2025年7月10日 発売
機種代金21,996円
割引額-21,995円
一括
1
新トクするサポート(A)対象外
詳細・申込
一括1円!
2025年3月6日 発売
機種代金21,996円
割引額-21,995円
一括
1
新トクするサポート(A)対象外
詳細・申込
2024年11月7日 発売
機種代金26,640円
割引額-21,660円
一括
4,980
24回
4,980
(208円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
26,640
(25~48回 1,109円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
機種名 端末価格 (一括・24回) 実質負担額
新登場 決算セール
2025年12月4日 発売
機種代金21,888円
割引額-12,088円
一括
9,800
24回
9,800
(409円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
21,888
(25~48回 911円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
新登場
2025年12月4日 発売
機種代金178,560円
割引額-16,560円
一括
162,000
24回
162,000
(6,750円/月)
2年実質
67,680
(1~24回 2,820円/月)
支払総額
178,560
(25~48回 4,620円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
新登場
2026年1月15日 発売
機種代金87,120円
割引額-16,560円
一括
70,560
24回
70,560
(2,940円/月)
2年実質
19,680
(1~24回 820円/月)
支払総額
87,120
(25~48回 2,810円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
クリアランスセール
2025年1月23日 発売
機種代金59,472円
割引額-29,672円
一括
29,800
24回
29,800
(1,242円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
59,472
(25~48回 2,477円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
2025年9月12日 発売
機種代金88,416円
割引額-16,560円
一括
71,856
24回
71,856
(2,994円/月)
2年実質
28,800
(1~24回 1,200円/月)
支払総額
88,416
(25~48回 2,484円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
新登場 決算セール
2025年12月4日 発売
機種代金26,640円
割引額-16,840円
一括
9,800
24回
9,800
(409円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
26,640
(25~48回 1,109円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
決算セール
2025年6月26日 発売
機種代金43,200円
割引額-16,560円
一括
26,640
24回
26,640
(1,110円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
43,200
(25~48回 1,799円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
クリアランスセール
2023年6月22日 発売
機種代金31,680円
割引額-21,880円
一括
9,800
24回
9,800
(409円/月)
新トクするサポート(A)対象外
詳細・申込
2023年1月19日 発売
機種代金31,680円
割引額-21,880円
一括
9,800
24回
9,800
(409円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
31,680
(25~48回 1,319円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
決算セール
2025年6月26日 発売
機種代金31,680円
割引額-16,880円
一括
14,800
24回
14,800
(617円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
31,680
(25~48回 1,319円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
一括1円!
2024年7月4日 発売
機種代金21,996円
割引額-21,995円
一括
1
新トクするサポート(A)対象外
詳細・申込
2025年2月27日 発売
機種代金21,888円
割引額-12,088円
一括
9,800
24回
9,800
(409円/月)
新トクするサポート(A)対象外
詳細・申込
一括1円!
2025年1月16日 発売
機種代金21,996円
割引額-21,995円
一括
1
新トクするサポート(A)対象外
詳細・申込
一括1円!
2024年12月12日 発売
機種代金21,888円
割引額-21,887円
一括
1
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
21,888
(25~48回 911円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
2025年7月10日 発売
機種代金21,996円
割引額-18,016円
一括
3,980
24回
3,980
(166円/月)
新トクするサポート(A)対象外
詳細・申込
大幅値下げ
2025年3月6日 発売
機種代金21,996円
割引額-12,196円
一括
9,800
24回
9,800
(409円/月)
新トクするサポート(A)対象外
詳細・申込
2024年11月7日 発売
機種代金26,640円
割引額-21,660円
一括
4,980
24回
4,980
(208円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
26,640
(25~48回 1,109円/月) ※返却しない場合
詳細・申込

iPhone 16/17eが2年間実質9,648円~/iPhone 16が2年間実質24円~から利用可能!

ワイモバイル公式オンラインストアで、iPhoneを新規契約または他社から乗り換え+シンプル3 M/Lで契約するときの価格は以下の通り。

更新日 : 2026年3月22日
  • 他社からのりかえ
  • 新規契約
機種名 端末価格 (一括・24回) 実質負担額
新登場
2026年3月11日 発売
機種代金124,560円
割引額-16,560円
一括
108,000
24回
108,000
(4,500円/月)
2年実質
9,648
(1~24回 402円/月)
支払総額
124,560
(25~48回 4,788円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
大幅値下げ
2025年2月28日 発売
機種代金119,088円
割引額-16,560円
一括
102,528
24回
102,528
(4,272円/月)
2年実質
24
(1~24回 1円/月)
支払総額
119,088
(25~48回 4,961円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
大幅値下げ
2025年9月12日 発売
機種代金145,440円
割引額-16,560円
一括
128,880
24回
128,880
(5,370円/月)
2年実質
9,648
(1~24回 402円/月)
支払総額
145,440
(25~48回 5,658円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
機種名 端末価格 (一括・24回) 実質負担額
新登場
2026年3月11日 発売
機種代金124,560円
割引額-16,560円
一括
108,000
24回
108,000
(4,500円/月)
2年実質
43,920
(1~24回 1,830円/月)
支払総額
124,560
(25~48回 3,360円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
大人気!
2025年2月28日 発売
機種代金119,088円
割引額-16,560円
一括
102,528
24回
102,528
(4,272円/月)
2年実質
27,336
(1~24回 1,139円/月)
支払総額
119,088
(25~48回 3,823円/月) ※返却しない場合
詳細・申込
大人気!
2025年9月12日 発売
機種代金145,440円
割引額-16,560円
一括
128,880
24回
128,880
(5,370円/月)
2年実質
53,760
(1~24回 2,240円/月)
支払総額
145,440
(25~48回 3,820円/月) ※返却しない場合
詳細・申込

「新トクするサポート(A)」について

新トクするサポート(A)は、端末を48回払いで購入し、24回支払ったあとに返却すると、残りの支払いが不要になるプログラムです。車の残クレと同じようなもので、24回分がかなり割安に設定されていて、25回~48回目の支払いが高くなるので、24回目支払ったらすぐに返却がオススメです。

iPhone 16eの価格は2026年3月5日時点の情報です。最新情報はワイモバイル公式サイト、ワイモバイル公式オンラインストアワイモバイル公式オンラインストアヤフー店をご覧ください。

新トクするサポートの注釈

  • 48回割賦で対象機種を購入し、25ヵ月目以降に特典利用を申込み、翌月末までに当社で機種の回収・査定完了が必要。
  • 査定条件を満たさない場合、機種の回収に加えて22,000円(不課税)の支払いが必要。
  • お客さまが特典利用を申し込むタイミングによって、お支払い不要になる金額が変わります。
  • ご購入の機種・時期によって、1~24回目と25~48回目の分割支払金(賦払金)の金額が異なる場合があります。

対象外となるケース

  • ソフトバンク本家/LINEMO/LINEモバイル(ソフトバンク回線)から乗り換え
  • 格安SIMのソフトバンク回線プランから乗り換え

ドコモからワイモバイルに乗り換えるとどれだけ安くなるか計算!当サイトオリジナル料金シミュレーター!

ワイモバイルの最新プラン「シンプル3」に乗り換えると、毎月いくらになるかすぐに分かります。「家族割引」や「おうち割」、現在実施中のキャンペーンを含めた最安料金を自動で計算します。さらに、あなたの現在のスマホ代と比べて年間どれくらいおトクになるかも一目で分かります。

他社から乗り換え(MNP)や料金プランを選んで、実際の料金をチェックしてみてください!

Y!mobile Fee Simulator
ワイモバイル料金シミュレーター
ワイモバイルの最新プラン「シンプル3」対応。
条件を選ぶだけで、毎月の利用料金適用キャンペーンを即座に試算します。
現在、特典増額中!
契約種別
プラン選択
割引・オプション
通話オプション
PayPayカード割
割引サービス (重複割引不可)

※「おうち割光セット(A)」、「おうち割 でんきセット(E)」、「家族割引」は併用できません。

ワイモバ親子割

5歳以上18歳以下の子供(使用者)とその家族が対象

ワイモバ親子割の適用条件
ワイモバ親子割
受付期間中に、申込時の使用者年齢が5~18歳で新規、他社からののりかえ(MNP)、ソフトバンクまたはLINEMOからの番号移行、契約変更、プラン変更にてシンプル3 M/Lを契約すると、適用条件を満たした月を1ヵ月目として13ヵ月目まで基本使用料を毎月1,100円割引します。
ワイモバ親子割(家族)
受付期間中に、新規、他社からののりかえ(MNP)、ソフトバンクまたはLINEMOからの番号移行、契約変更、プラン変更にてシンプル3 M/Lを契約し、ワイモバ親子割が適用されている回線と同一グループの家族割引サービス(主回線または副回線)に加入した場合、適用条件を満たした月を1ヵ月目として13ヵ月目まで基本使用料を毎月1,100円割引します。
現在のスマホ代:

年間でこれだけおトク!

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1年目の総額目安: 0 円 (税込)
適用されるキャンペーン
SIMタイプを選択

ドコモからワイモバイルに乗り換えるメリットまとめ

ワイモバイルに乗り換えるメリット

ここでは、ワイモバイルのメリット・おすすめポイントや特徴・魅力を紹介します。

  • 通信品質&安心感
    • ソフトバンクの自社回線で昼休み・夕方など利用者が増える時間帯も安定して高速通信できる
    • 5G対応で、対応エリアなら高速通信もOK
    • オンラインサポート&実店舗対応ありで初心者も安心
  • 料金プランがシンプルで安い
    • 「シンプル3 S/M/L」の3プラン構成で迷わない
    • おうち割光セット(A)とPayPayカード割の併用で【月858円〜】も可能
    • 余ったデータ容量の翌月繰越に対応
    • 速度制限時は最大1Mbpsに制限。ギガ超過時も安心
    • 契約期間・解約金の縛りなし、MNP転出手数料もなし
  • ワイモバイルでも回線セット割や家族割引あり
    • おうち割光セット(A)が利用できれば、1回線目から最大1,650円割引
    • 家族割引サービスが利用できれば、2回線目以降は毎月1,100円割引
    • おうち割でんきセット(E)が利用できれば、24ヶ月間1,100円割引
    • PayPayカード割が利用できれば、最大550円割引
  • スマホセットが圧倒的に安い
    • 他社からの乗り換えでiPhoneが最大2.2万円引き!
    • Androidは一括1円スマホも多数(OPPO・motoなど)
    • ソフトバンク認定中古品のiPhoneも選べて選択肢が豊富
    • ワイモバイルでも「新トクするサポート(A)」という残価設定型のスマホ販売方式が導入。2年間実質24円・48円で利用できるiPhoneもあり
  • 通話定額オプションは「10分かけ放題」と「24時間掛け放題」の2種類
    • だれとでも定額+(10分かけ放題/月額880円)
    • スーパーだれとでも定額+(国内通話が24時間かけ放題/月額1,980円)
  • その他お得な特典
    • Yahoo!ショッピングやPayPay利用で最大12%ポイント還元
    • キャリアメール(@ymobile.ne.jp)も無料で使える
    • LYPプレミアム(月額508円相当)が無料!

ソフトバンク回線利用で安心、場所によっては高速通信も実現

ソフトバンクのサブブランドなので高品質な回線が利用できる

ワイモバイルはソフトバンクの自社回線を利用しているため、昼休みや夕方といった利用者が多い時間帯でも比較的安定して高速通信ができます。さらに5Gにも対応しており、5G対応エリアで5G端末を使えば高速データ通信が可能です。ドコモからワイモバイルに乗り換えると通信品質が向上するケースもあります。

ただし、通信速度はソフトバンク同様、混雑の有無、利用している場所や環境、4G・5G基地局との距離によって大きく変動します。

ワイモバイル通信速度測定

実際にワイモバイルの通信速度をアプリで計測したところ、とある日の午前10時29分の新宿駅ホーム上(画像左)ではダウンロード速度は6.23Mbps、同日午前11時42分の上野駅(画像中央)ではダウンロード速度は978Mbpsという結果になりました。このように、条件によって通信速度は大きな差が出ることがあります。

ドコモからワイモバイルに乗り換えでスマホ代が半額以下に!

ドコモからワイモバイルに乗り換えると、毎月のスマホ代が大幅に下がります。

ワイモバイルは、2025年9月25日から「シンプル3 S/M/L」の3つの料金プランを提供しています。契約期間の縛りなし・解約金なし・MNP転出手数料もゼロ。ずっと安心して使えるのが魅力です。

シンプル3 S(4GB)は月額3,058円、シンプル3 M(月30GB)は月額4,158円、シンプル3 L(月35GB)は月額5,258円から利用できます。

キャリア料金プラン名料金
ドコモドコモ MAX【1GBまで】月額5,698円
【1~3GB】月額6,798円
【3GB~無制限】月額8,448円
ドコモドコモ mini【4GB】月額2,750円
【10GB】月額3,850円
ワイモバイルシンプル3 S
(月間データ容量5GB)
月額3,058円
【最安】月額858円
ワイモバイルシンプル3 M
(月間データ容量30GB)
月額4,158円
【最安】月額1,958円
ワイモバイルシンプル3 L
(月間データ容量35GB)
月額5,258円
【最安】月額3,058円
※月額料金は2025年11月25日時点の金額

特に月5GB前後の利用なら料金差は歴然です。ドコモの「ドコモ MAX」では月3GBまでで6,798円かかりますが、ワイモバイルの「シンプル3 S」なら5GB使えて3,058円に収まり、毎月3,740円、年間で4万5,000円以上の節約になります。

さらに30GBを利用する場合も、ドコモ MAXの無制限プランは8,448円に対し、ワイモバイルの「シンプル3 M」は4,158円とほぼ半額。1年間で5万円近い差になります。ワイモバイルは契約期間の縛りもなく、割引を併用すればさらに安くなるため、総合的なコストパフォーマンスに優れています。

シンプル3 Sシンプル3 Mシンプル3 L
高速データ通信容量5GB30GB35GB
①月額基本料金月額3,058円月額4,158円月額5,258円
②おうち割光セット(A)1,650円割引
③PayPayカード割【ゴールド】550円割引
【通常】330円割引
割引後料金(①-②-③)月額858円月額1,958円~月額3,058円~

「おうち割光セット(A)」と「PayPayカード割(PayPayカードゴールド払い)」を組み合わせると、毎月の料金がかなり下がります。たとえばシンプル3 Sなら、月5GB使えて月858円なので、1年使っても10,296円。Mなら月30GBで月1,958円なので、1年で23,496円です。

ワイモバイルの料金プランについては、ワイモバイルの料金プラン「シンプル3 S/M/L」を徹底解説をご覧ください。

家族で複数回線契約すると家族割引サービスが利用できる

家族割引サービス

ワイモバイルでは、家族で複数回線を契約すると2回線目以降の月額料金が毎月1,100円割引される「家族割引サービス」が利用できます。最大9回線まで適用されるため、家族全員で契約すれば毎月かなりおトクになります。

プラン割引額
主回線(1回線目)シンプル3 S/M/L1回線目は割引対象外
副回線(2~9回線目)シンプル3 S/M/L毎月1,100円割引
  • 家族割引サービスとおうち割光セット(A)の併用は不可

自宅のネットとセットでさらにおトク!おうち割 光セット(A)

おうち割 光セット(A)

ワイモバイルでは、自宅のインターネット回線として「SoftBank 光」または「SoftBank Air」を契約していると、スマホの月額料金が毎月割引される「おうち割 光セット(A)」が適用されます。

割引額一覧(対象プラン:シンプル3 S/M/L)

プラン名月額割引額割引後の月額料金
シンプル3 S(5GB)1,650円割引3,058円 → 1,408円
シンプル3 M(30GB)1,650円割引4,158円 → 2,508円
シンプル3 L(35GB)1,650円割引5,258円 → 3,608円

特徴・ポイント

  • 1回線目から割引適用OK! 家族割と違い、主回線でも割引対象になるのが魅力
  • ネットもスマホもソフトバンク系列でまとめておトク
  • 申し込みは後日でもOK。SoftBank光/Airの契約後に割引申請すれば適用可能

注意点

  • 「おうち割 光セット(A)」を適用するには、専用の申込手続きが必要
  • 割引対象のインターネット回線と、ワイモバイル回線の契約者名義が一致していること、または家族関係があることが条件
  • おうち割光セット(A)と家族割引サービスの併用は不可

追加料金無しでLYPプレミアム会員になれる

ワイモバイル契約後に「Y!mobileサービスの初期登録」を行うと、月額508円相当のLYPプレミアム(旧Yahoo!プレミアム)が無料で利用可能になります。これは、Yahoo!ショッピング・PayPay・ヤフオクなどをよく使う人にかなりお得です。

LYPプレミアムでできること

  • PayPay還元率がアップ!
    • Yahoo!ショッピングなどでの買い物時に最大+12%相当のポイント還元
  • 会員限定クーポン配布
    • 飲食店・買い物・旅行などで使えるお得なクーポンが毎月届く
  • 雑誌読み放題
    • ファッション・週刊誌・ビジネス誌など100冊以上が読み放題
  • あんしん補償
    • 購入商品が壊れたときに使える補償サービスあり
  • ヤフオクの出品が無料&便利に
    • プレミアム会員限定の機能が使える

新どこでももらえる特典エントリーはこちらから!

https://ymobile-store.yahoo.co.jp/special/dokodemo/に移動します

ドコモからワイモバイルに乗り換えのデメリット・注意点・後悔ポイントまとめ

ワイモバイルに乗り換えるデメリット・注意点

ここでは、ドコモからワイモバイルに乗り換えるときのデメリット・注意点・後悔されがちな点について解説します。

  • 【1】通信・エリア面の注意点
    • ワイモバイルのソフトバンク回線はドコモ回線と微妙にエリアが異なる
    • ソフトバンク回線でも5G対応エリアは広がっているが、山間部・地方ではドコモに劣る可能性あり
  • 【2】端末関連のデメリット
    • ハイスペックモデルは自分で調達が必要
    • ワイモバイルAndroidのラインナップがエントリーモデル・3〜5万円台の廉価モデルが中心
  • 【3】料金・割引の違い・喪失
    • ドコモの各種割引(ドコモ光セット割・ファミリー割等)が使えなくなる
    • ワイモバイルには家族間通話無料がない(オプション契約が必要、LINEで通話すれば無料)
    • ドコモのdカードお支払割、長期利用ありがとう割引なども対象外に
  • 【4】データ容量・プラン面
    • ワイモバイルには、ドコモMAXのような使い放題プラン・完全無制限プランがない(最大月40GBまで)
    • 超過後は最大1Mbpsで使えるが、ヘビーユーザーには不満も
  • 【5】その他デメリット
    • dポイントが貯まりにくくなる
    • ドコモスマホはSIMロック解除手続きが必要な場合あり

データ無制限プラン(ギガ使い放題プラン)がない

ワイモバイルでは、月間データ容量が最大でも40GBまでと決まっており、ドコモのような無制限プラン(eximoなど)は提供されていません。

ワイモバイルで選べる一番大きいプラン「シンプル3 L」は月35GBです。さらに「データ増量オプション」に加入すれば+5GBで合計月40GBまでは使えますが、それ以上は高速通信できません。

ドコモでドコモ MAXeximoやギガホプレミアなどのデータ無制限プランを利用していた人は要注意です。同じ感覚でワイモバイルで動画視聴やSNSを見ていると、月間データ容量上限に達してしまう可能性があります。

一方で、ギガライトなど月10GB以下の中容量で済んでいた人なら、ワイモバイルのシンプル3 S/M/Lプランにスムーズに移行できます。

最新iPhoneの取り扱いが遅い

ワイモバイルでは、最新iPhoneの販売開始がApple Store(SIMフリー版)やソフトバンクなどのキャリアと比べて大幅に遅れる傾向にあります。実際、ワイモバイルのiPhone 13・14・15は発売から1年以上経ってからの取り扱いでした。

ただし、2025年2月28日発売のiPhone 16eは、SIMフリー版の販売開始と同日にワイモバイルでも販売開始されており、改善の兆しも見えています。

かつては最新モデルがすぐ買えないというデメリットがありましたが、今後は発売タイミングの改善にも期待が持てそうです。しかしながら、iPhoneのProモデル(Pro/Pro Max)は過去一度も発売されたことがありません。Proモデルを使いたい人は自分でApple Storeなどで購入しましょう。

ドコモのキャリアメールアドレスが無料で使えなくなる(有料で継続使用可能)

ドコモからワイモバイルに乗り換えると、@docomo.ne.jpのキャリアメールアドレスは無料では使えなくなります。どうしても継続したい場合は、「ドコモメール持ち運び(月額330円)」に加入すれば継続利用が可能です。

ドコモメール持ち運びについて
  • 月額使用料330円
  • ドコモ回線の解約日から31日以内に申し込みが必要
  • 回線契約にもとづき発行したdアカウントが必要

月額330円も支払う価値がないと感じた人は、これを機にキャリアメールを卒業するのもひとつの選択です。今後の利便性や乗り換え時の手間を考えると、GmailやYahoo!メールなどのフリーメールに移行しておくのがおすすめです。

ワイモバイルに乗り換える前にやっておくべきこと
  • 重要な連絡先やサービス登録の見直しを行う
  • Webサービスで使っているメールアドレスをGmailやYahoo!メールなどに変更
  • Apple IDに@docomo.ne.jpを設定している人は、他のアドレスに変更

ドコモ光セット割・みんなドコモ割などが利用できなくなる

ドコモからワイモバイルに乗り換えると、以下のようなドコモ独自の割引サービスが利用できなくなります。

  • ドコモ光とのセット割引(ドコモ光セット割)
  • 家族回線が複数あることで受けられる割引(みんなドコモ割・ファミリー割引など)
  • dカード支払い割
  • 長期利用ありがとう割引 など

特に家族でドコモを使っている場合、誰か1人が抜けるだけで割引額が減額されたり、割引対象から外れてしまうケースもあります。また、ドコモ光セット割などもワイモバイルに乗り換えると自動的に適用外になります。

家族割を使っていない人、ドコモ光などとの連携がない人は、割引がなくなる影響も小さめです。

なお、ワイモバイルでは同等サービスとして「家族割引サービス」「おうち割光セット(A)」「PayPayカード割」が提供されています。

光回線を乗り換えるのは手間がかかる・難しいかもしれませんが、家族でワイモバイルに乗り換える、PayPayカードを申し込んでワイモバイルの利用料金をPayPayカードで支払うことで、ワイモバイルの割引サービスをガッツリ利用できるようになりますよ。

ドコモで分割払いで購入したスマホの支払いは、分割を継続または一括払いで精算が必要

ドコモスマホを分割払いで購入していて、分割支払金残額/分割払金残額がある場合はワイモバイルに乗り換え後も引き続き支払いが必要です。

なお、分割支払金残額/分割払金残額の全額を一括で支払い、ドコモの分割払い契約(個別信用購入あっせん契約/割賦販売契約)を終了させることも可能です。

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ドコモからワイモバイルに乗り換え(MNP)のベストタイミングについて解説

申し込みと開通を同月末までに行うのがベスト

ドコモからワイモバイルへおトクに乗り換えるなら、「同じ月内で申込から開通まで完了させる」のが鉄則です。うっかりすると2か月分の料金を支払うことになって損してしまいます。

  • ドコモは解約月の料金が日割りされない。1ヶ月分が満額請求
  • ワイモバイルは契約月の料金は日割り計算されて請求

つまり、月末までにワイモバイルが開通できれば、ドコモの料金は1ヶ月分、ワイモバイルの料金は日割り計算で済むため、無駄なく乗り換えできます。

申込日SIM到着日、ワイモバイルでの回線切替日ドコモ解約月ドコモの請求対象
1月25日1月28日1月1月分のみ
1月29日2月1日2月1月・2月分
両方請求!

SIMのみ契約は最大20,000ポイント還元が最高額。20,000ポイントもらえるならすぐ乗り換えてOK

ワイモバイルオンラインストアでは、SIMのみを他社から乗り換え(MNP)で契約+データ増量オプションに加入して契約すると、最大20,000円相当のPayPayポイントがもらえるワイモバSIM契約キャンペーン4が実施されています。

特典額が20,000ポイントを超えた例はこれまで一度もありません。他社キャンペーンに対抗して特典額が上下するため、還元額は15,000円に下がるタイミングもあります。申し込みのベストタイミングは20,000ポイント貰えるときです。条件を満たして申し込めば、ムダなく最大還元を取り切れます。

家族で通信費を見直したいとき

家族のスマホ代が高いな…と感じてきたら、家族全員でドコモからワイモバイルに乗り換えることで、家族全体の料金を大きく下げられます。

ワイモバイルには、2回線目以降が毎月1,100円安くなる「家族割引サービス」があります。家族4人で乗り換えて、1回線を主回線・3回線を副回線にすると、家族割引だけで年間39,600円おトクになります。

さらに、ワイモバイル支払い方法を「PayPayカードゴールド」にすると、シンプル3 S/M/Lの1回線あたり毎月550円割引されます。4回線契約している場合は毎月2,200円、年間26,400円の割引になります。

これらを合計すると年間66,000円の割引になります。PayPayカードゴールドの年会費11,000円を差し引いても、年間55,000円分おトクです。

家族割引+PayPayカード割の毎月の割引額(4人家族・4回線)

割引内容割引額(月)
家族割引サービス(1,100円 × 3回線)3,300円
PayPayカード割(550円 × 4回線)2,200円
合計5,500円

家族割引+PayPayカード割の1年間の割引額(4人家族・4回線)

割引内容割引額(年)
家族割引サービス39,600円
PayPayカード割26,400円
合計66,000円
PayPayカードゴールド年会費-11,000円
実質の年間おトク額55,000円

SoftBank光やSoftBank Airを契約する・乗り換える予定のとき

ドコモ光やフレッツ光からSoftBank光に乗り換えるタイミングで、スマホもドコモからワイモバイルにそろえると、セット割が利用できてワイモバイルがかなりお得に利用できます。

SoftBank光やSoftBank Airとワイモバイルをセットで契約すると、「おうち割光セット(A)」が適用され、1回線目から毎月1,650円お得になります。家族4人で乗り換えると、年間で79,200円お得になります。

さらに、ワイモバイル支払い方法を「PayPayカードゴールド」にすると、シンプル3 S/M/Lの1回線あたり毎月550円割引されます。4回線契約している場合は毎月2,200円、年間26,400円の割引になります。

これらを合計すると年間105,600円の割引になります。PayPayカードゴールドの年会費11,000円を差し引いても、年間94,600円分おトクです。

おうち割光セット(A) + PayPayカード割の毎月の割引額(4人家族・4回線)

割引内容割引額(月)
おうち割光セット(A) (1,650円 × 4回線)6,600円
PayPayカード割 (550円 × 4回線)2,200円
合計8,800円

おうち割光セット(A) + PayPayカード割の1年間の割引額(4人家族・4回線)

割引内容割引額(年)
おうち割光セット(A)79,200円
PayPayカード割26,400円
合計105,600円
PayPayカードゴールド年会費-11,000円
実質の年間おトク額94,600円

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ドコモからワイモバイルに乗り換え(MNP)でよくある質問

ワイモバイルに乗りかえでよくある質問

ドコモで使っていたスマホはそのまま使える?

基本的には使えますが、SIMロック解除や対応バンドの確認が必要です。

iPhoneならiPhone 8以降の機種が利用できます。AndroidはLTEバンド1/3/8に対応していると理論上はソフトバンク回線が利用できます。eSIM契約希望の方は端末がeSIM対応かもチェックしましょう。

ワイモバイル契約時の初期費用は?

たとえばSIMのみ契約の場合、契約事務手数料3,850円~4,950円と、契約した初月の利用料金(日割り計算あり)の支払いが必要です。

申し込み方法事務手数料
店舗(ワイモバイルショップなど)4,950円
ワイモバイルオンラインストア公式3,850円
ワイモバイルオンラインストアヤフー店3,850円

ワイモバイルオンラインストアから契約すると1,100円安くなるので、契約するならオンライン一択です。

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この記事の内容は2026年3月5日時点の情報です。最新情報はワイモバイル公式サイト、ワイモバイル公式オンラインストアワイモバイル公式オンラインストアヤフー店をご覧ください。

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